[1] 吉高由里子が舞台挨拶でスカートの股間に手
2012 03-18

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春休み直前の17日、話題の映画が相次いで公開された。
都内の劇場では主演女優たちが舞台あいさつに登場。美貌とトークで観客を魅了した。
「僕等がいた(前篇)」のヒロイン役の吉高由里子(23)は「結果が出ても出なくても後篇があるのでよろしくお願いします」と来月21日公開の後篇をPR。主演の生田斗真(27)は「2人っきりのバス停での(吉高との)キスシーンでは、実はスタッフのほかにギャラリーが200人くらいいた」とエピソードを披露した。
客席中央の特設ステージに移動してのフォトセッションでは、吉高が男性客に下から見上げられる形になり、あまりの熱視線にしきりにスカートの股間を押さえていた。
(スポニチ)
以下、ネット上の声。
「パンツ見えるよりもえろい」
「パンツはいてなかったりして…」
「左下w」
「左下のおっさんワロタw」
「目の前にいてこのアングルだと覗かざるを得ない」
「大衆の面前で辱めを受けるの図か」
「脳が軟化してるとしか思えない女優」
「美人じゃないけど男を惹きつけるタイプ」
「宣伝にしてもtv出すぎやろ」
「こういう薄い顔の方が女優向きだよな。
いろんな役こなせるし。
なによりエロい。」
「昔の吉高由里子」
「↑野球選手みたいな顔してるな」
「愛子様似」
「愛子さまも年を重ねれば吉高みたいになるということか」
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