[1] 加護亜依、妊娠6カ月の不安「もう芸能界に戻れないかも…」
2012 03-22

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昨年12月に21歳年上の会社経営者と”できちゃった結婚"をし、現在妊娠6カ月の加護亜依(24)。
夫妻の知人によると、すでに赤ちゃんの名前の候補もいくつか決めており、元気に生まれてきてくれるなら性別はどちらでもいいと話しているという。
自身のブログには、ヨガにグルメなど、幸せいっぱいな生活ぶりが綴られている。しかしそんな加護だが、2月中旬に今後の不安を友人に漏らしていたという。

「先日、亜衣ちゃんと会ったときに、ぼそりと『私、もう芸能界に戻れないかも……』と言っていたんです。彼女は所属事務所との契約トラブルを解決しないまま、逃げるように旦那さんと結婚しちゃいましたからね。
結婚直後は『子供が生まれれば周りもきっと理解してくれる。それまでは休業生活を楽しむよ』なんて気楽に話していました。でも最近は、急に不安になることもあるようで……」(加護の友人)

契約トラブルが生じている所属事務所との間には、2013年3月末まで専属契約が残っており、加えて事務所が持つ芸名の商標権も、あと6年有効だという。
所属事務所との"和解"なしには、"加護亜衣"として芸能界復帰は茨の道なのだ。
加護が自身の未来に不安を覚えるようになったのは、マタニティブルーがきっかけだった。

「ある夜、ふと『もう自分だけの人生じゃないんだ。ちゃんとしたお母さんになれるかな』と思ったみたいなんです。そんなことを思い始めたら、涙がボロボロ出てきちゃったというんです。『芸能界に復帰できなくてもしょうがないよね。芸能人やめて、主婦になっちゃうのもありだよね』なんて、少し寂しそうに、自分に言い聞かせるように言っていました。でも将来的にチャンスがあれば、子供服の事業やベビー関連のブランド設立などをやってみたいと考えているようですよ」(前出・友人)

(女性自身)

以下、ネット上の声。
「契約不履行で訴えられるんじゃないの?」
「あなたの居場所はありません」
「母親メンヘルじゃ子供が可哀相だわ」
「離婚→ヌード の路線しかないだろ」
「元相方の辻も今じゃ仲が悪かったはずの矢口とCMやってるしな。
完全に黒歴史だよな。」
「引退して主婦したほうがいいよ、ブログも閉鎖で」
「>>子供が生まれれば周りもきっと理解してくれる
↑このへんの考え方に原因があるんだろうなあ
今まで、事後報告事後報告の人生だったんだろ
それで許されてたのがむしろ異常なんだよな
一般社会で「事後報告」=「報告なしの独断行動」ということが理解できないんだろうな」
「十代でタバコ謹慎
男とヤリ旅行でまたタバコ
不倫
どうみても堅気じゃない男とデキ婚
ママさんタレント舐め過ぎだろう…」
「タバコに酒、不倫に奇行、挙句に複数回の自殺未遂。
薬物でもやってるんじゃないか?って噂のある女にベビー服のブランド任せるショップがあると思う?」
「戻れないような事を次から次へと自分でしでかしておいて今更なに言ってんの?って感じだわ」
「同じ元モー娘でも、ゴマキみたいな周りが問題起こして巻き込まれるのは可哀相だけど、加護は自業自得だろ」
「どんだけ自分に甘いんだろうなぁ。この女は。治らんわ。」
「ベビー服手がけるタレントに、唯一共通してるのは
「薬の噂がない」「不倫の噂がない」ってことなんだけど。」
「>子供服の事業やベビー関連のブランド設立
↑加護ちゃんには立ち直って頑張って欲しいと思うけどこれはないわー
子供の将来を思ったら加護ちゃんブランドは縁起悪すぎるよ
一般人になって幸せを模索したほうがいいと思う」
「これだけ内外に恥さらしてまだ芸能界に戻ろうという根性はすごいな
図太さは芸能界向き」
「てか、こいつ等に子育てができるのかと」
「育てられなさそう…
育児放棄して離婚かなあ
まともに育てられなかった人間はやっぱり育児できないからね」

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