[1] 後輩 高島彩の躍進に歯噛みする内田恭子
2012 04-28

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後輩の活躍を素直に喜べない心境だろう。
ウッチーの愛称で人気のフリーアナ、内田恭子(35)の株が急降下している。

06年3月末にフジテレビを退社してフリーになった内田は、当初は続々とCM出演が舞い込み、ピーク時は5本の契約があった。
中でも、「カップヌードルライト」のCMは裸を容器で隠すという大胆演出が話題となった。
ところが、現在は1社のみ。しかも、地上波のレギュラーはゼロだ。

「内田は吉本興業の幹部候補と結婚して退社。一昨年4月に長男を出産しました。仕事復帰したものの、自分のペースで仕事をしたいというスタンスにこだわった。時間が拘束されるレギュラー番組のオファーを断っているうちに、声がかからなくなってしまったのです」(テレビ関係者)

内田が人気にあぐらをかいている間に登場したのが後輩の高島彩(33)。
高島はゆずの北川悠仁と結婚したばかりだが、専業主婦にならないで、徹底的に仕事を入れている。

「高島は番組を仕切る能力など実力は内田よりも上。笑顔が可愛く、好感度も高く、スポンサー受けも抜群です。
対して、最近の内田は“セレブ臭”が鼻につき、視聴者にもウケが悪いといわれている。昨年4月に『おしゃれイズム』(日テレ)に出演した際は、高級家具が並んだ自宅を公開。子どものために数十万円はしそうなクロムハーツ製の特注ガラガラを見せびらかした。
間の悪いことに、その時期には内田が“それ、本当に必要ですか?”と呼び掛けるACのCMが流れていた。そのため、ネット掲示板には“アンタには言われたくない”という批判が殺到しました」(芸能ライター)

このところは絵本や料理本を出版するなど“セレブママ”キャラで売り出し中。
だが、高島との差は開く一方だろう。

(日刊ゲンダイ)

以下、ネット上の声。
「実力が全然違うからね・・・」
「うっちーは旦那の会社がヤバいみたいだからなぁ」
「フリーアナはきつい時代だよな
西尾さんすら最近みなくなってきた」
「内田はもともと実力無いのに勘違いしちったからね。」
「2歳しか違わないんだな」
「元々高島みたいに仕切り上手くないしニュースさえ担当してなかったじゃん
何でフリーであんな仕事あったか謎だったわ」
「確かにウッチーはバラドルみたいなもんだったけどアヤパンは名実ともにフジのエースだったからな」
「内田恭子ねぇ、そりゃアナウンス技術も無いし若さと愛嬌が売りだったアナなんだから、老いれば用無しでしょ。」
「ウッチーとアヤパンってかなり世代が違う気がするんだが、2学年しか違わないんだなw」
「一時期の内田の人気はどう見てもバブルだったろ」
「フジが女子穴を顔で選考という典型
ニュースも読めないし活舌悪いし」
「まあ、高島も数年後には今の内田のポジションなんだけどな。」
「この人 福島の野菜食べようキャンペーンに料理人たちと共に名前連ねてたし、記者会見でも安全アピールしてたけど多分、自分の息子に福島野菜食わせてないよね。
百万くらいののお金だけ受け取って自分は安全な野菜を西日本から取り寄せてるイメージ。」
「アヤパンが覚醒する前すぽるとで人気で一応エース的な感じだったけど今考えて見るとアナウンサーとしては平井程度の能力だったよな」
「入社当時人気で大差付けられてた同期の大橋マキが早期退社したおかげで棚ぼた仕事ゲット
フリーアナ全盛期に転向出来たおかげで難なく多くの仕事ゲット
何というか運だけでのし上がれた典型だよなあ」

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