[1] 加護亜依”フジVS事務所”で勃発した「ドロ沼金銭バトル」
2012 05-11

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昨年12月に21歳年上の会社経営者と”できちゃった結婚”をし、現在妊娠9カ月の加護亜依(24)。お腹の子が女の子だとわかり、自身のブログに、母子ともに順調だと喜びの声を綴っている。

ところがその2日後、ファンからの「仕事はしないの?」というツイッター上の質問に、「したくてもいろいろと事情ありで、まだできないの……」と、悲嘆を漏らした。
その原因となったのは、4月8日放送の『木村藤子スペシャル 気づいてほしい明日のゆくえ』(フジテレビ系)。昨年9月の加護の自殺未遂後初めてのテレビ出演だった。

「実は、その番組出演が発端となり、加護さんの所属事務所と、フジテレビ、下請けの制作会社の間で、訴訟問題になりかけているんです。原因は、フジテレビ側が所属事務所を通さず、加護さんに直接、出演依頼をしたからでした。それがきっかけとなり、まずギャラの支払い先が問題になったといいます。その後、金銭の提示がフジテレビ側から所属事務所にあったようですが、結局金銭的に折り合いがつかず、交渉がこじれていると聞きました」(テレビ局関係者)

加護は結婚する前から、所属事務所とトラブルを抱えているが、専属契約は2013年末まで残っている。
加護が妊娠して、問題は一時的に棚上げ状態となったが、”和解”なしの芸能活動がテレビ局VS.所属事務所の金銭バトルを生んでしまったのだ。加護の所属事務所の、伊藤和幸社長はこう語る。

「ギャラとか慰謝料といった話し合いを先方としているのは事実です。しかし、何より問題としているのは企業モラルです。事務所を通さず仕事をされてしまうと、加護本人に問題が生じた場合、守りたくてもどうしようもできませんから。加護にも無事出産してから、きちっと今までの責任は取らせるつもりです」

(女性自身)

以下、ネット上の声。
「これはフジが悪い」
「さすがフジ。」
「ファンなんて、もういないだろ。需要ゼロ。」
「今さら加護に拘る必要があるの?
契約解除してやればいいのに」
「まだ事務所問題こじれてたんだw」
「未だにこいつをテレビに出そうとするのが驚き」
「一回ゲスト出演しただけのギャラなんて知れてるやろ…
そんなんで揉めなあかんほどまで落ちぶれてんのかい」
「↑今回の問題は金額じゃないからな」
「↑事務所にしたら今後の為にも黙ってる訳にいかないでしょ」
「なんの才能も無いのに何を売ろうとしてるのか全くわからん」
「事務所がAV出演迫ってもめたのが発端だ」
「事務所も事務所で、加護をAVに出演させようとするような所だしな。
加護のことを金づるぐらいにしか思ってないんだろう。
加護も加護でトラブルメーカーだから、両方ともどうしようもない。」
「事務所への恩がないな、この子。
旦那も怪しそうだし、堕ちて行ったら、子どもが不憫だわ。」
「この事務所所属タレントとトラブルをよく起こしている
セイン・カミュとかボビーオロゴンとか
この事務所を選んだ加護が悪いんだけどね」
「本来は加護vs事務所になると思うのだが、加護に文句言っても金取れないから事務所は局に難癖つけてるのだろうなw」
「AV無理やりだそうとさせたなんてガセ
むしろ旦那があちこちにちょっとエロい映画出演の話しを持ちかけてたって話だが」
「親も馬鹿だったし加護ちゃんも周囲に利用されてるとこもあるだろうけど本人がDQNで芸もないのに、脱がずに芸能界にしがみつけると思ってるところが致命的」
「フジもなんで加護に直接持っていったんだろ
事務所通さなかったら問題になるに決まってるだろ
加護はバカだからいけると思ったのかな」
「トラブルになりそうなタレントなのはわかってたろ。
そのリスクをおかしてまで使う意味があったのかな。」
「事務所通さないとか
確実に出したいからなんでもあり
頭弱そうな加護のせいにしちゃえ!みたいなのが透けてみえる
フジらしいやあまりにも」

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