[1] 塩谷瞬の二股騒動のネタ元?園山真希絵に気をつけろ
2012 05-19

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塩谷瞬(29)の二股騒動に意外な展開だ。
キーマンは冨永愛(29)と二股をかけられた“被害者”としてクローズアップされている園山真希絵(34)。
実は園山こそ“スクープ”のネタ元であり、騒動の絵を描いた張本人という指摘が出ている。
実家がある島根県出雲市に婚前旅行に出かけたとか、プロポーズしたという報道はすべてウソっぱちというのだ。

「塩谷は先週、お世話になっている実業家に『冨永のことは本当に好きだった。園山とは肉体関係すら結んでいない。アプローチしてきたのは向こう』と涙ながらに訴えています。出雲旅行に関しては事実ですが、塩谷は仕事仲間のつもりで同伴しただけ。なのに空港に着くと園山の親戚がいて、『お世話になります』と頭を下げたら、それが“結婚の挨拶”になってしまったといいます。あいつは頭の回転は速くないけど、つまらないウソをつくタイプでもない。言い分は本当でしょう」(知人)

そんな脇の甘い塩谷に対し、園山は言いたい放題。
11日放送の「中居正広のキンスマスペシャル」(TBS)に出て、塩谷のことは「バカでアホなオトコだって知っていた」と切り捨てた。
その一方で「去年は6人くらい。今年は2人くらい」にプロポーズされたと自慢してみせた。
目的は6年前にオープンした和食店「園山」の宣伝、そして自身の売名としか見えない。

「昔から有名になりたい願望が強く、神田うの夫妻、政界関係者などメリットがある人脈にアプローチするのがうまい女性でした」(事情通)

二股騒動でとばっちりを受けたのは冨永も同じ。
園山さえいなければ再婚に至っていた可能性が大きいのである。

(日刊ゲンダイ)

以下、ネット上の声。
「キチガイマーケティング成功」
「この人料理研究家としての売名行為はうまく成功した
やり方は最低だけど」
「ホンモノのステルスマーケティングというものをこいつから勉強させてもらった」
「記事中の塩谷の話が本当だったら・・・凄く怖い。
サイコホラーだ。」
「マスコミの影響ってすごいな。
この件で騒がれるまで塩谷も園山も知らなかった。
すごい人気の料理家みたいな紹介だけど本当?あの顔で1年間で6人からプロポーズって‥それは勘違いかウソだとわかるが‥‥」
「塩谷が不憫に思えてきたわ」
「金スマを見てわかったのは、園山が『バカでアホで口が軽い女』だと言うことだな(笑)」
「島根県出身の元ホステス・園山真希絵さん」
「島根の田舎から上京してホステス、典型的な成り上がり
しかも銀座のお店、ちょっと有名だよねw
この人、以前の肩書は女優、でも売れないから料理研究家で色つけたんでしょ?
売名成功したけど、美人料理家は無理があるねぇ
森崎さんのほうがずっと美人だし、彼女は管理栄養士の資格を持っているけど園山真希絵さんは調理師免許も持ってないらしいね〜」
「ホステスやってたって事は頭の回転が早く話がうまいのか」
「関西の情報番組「はぴくる」で芸能リポーターが、「塩谷瞬よりお金が好きなのは園山」「大物芸能人の愛人」と言ってた。」
目を整形
「↑つかスゲー不細工な子供時代だな
よく女優目指そうと思ったな」
「人を貶めてそして踏み台にしてのし上がる。最も生理的に受け入れ難いタイプの女の見本。腹黒過ぎる。気持ち悪いし、怖気が立ってくる。」
「これがスターダストの意向だろう。
塩谷が大泣きしたのとTV朝日の報道番組でプロポーズしたんですか?の質問に20秒以上沈黙後に言えませんと謎の回答した理由が分かった気がする。
園山に不利になることを言ったら芸能界を追放されるかもしれない弱い立場なんだね。復縁は彼次第といってた園山が怖い。」

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