[1] 丸岡いずみ、うつ病を理由に降板したことが判明
2011 11-10

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今年8月29日の出演を最後にテレビ画面から消え、9月30日に「体調不良」を理由に『news every.』(日本テレビ系)降板することが発表された丸岡いずみキャスター(40)。
この休養を巡っては、さまざまな憶測が飛び交い、「視聴率が低迷した責任を感じたストレス」や「上司のプレッシャー」などと報じられた。
だが、実際は違ったようだ。
テレビ局関係者はこう証言する。
「“震災うつ”だったようなんです。丸岡さんは3月11日の震災直後から被災地入りしていました。当時は、泊まるホテルを選べるような状況ではありません。丸岡さんは水も出ない安ホテルに宿泊し、お風呂にもはいれず、下着も替えられない状況だったんです。それでも不満ひとついわずに取材していました」
もともと、仕事は手を抜かずに常に全力投球だったという彼女。肉体的な疲労が限界に来るなかで、凄惨な現場を目の当たりにしていった。
「ヘリコプターで移動して、いちばん被害が大きかったところを中心に取材したので、目を背けたくなるような遺体の数々を見てきました。また、飛んでいるときに、学校の屋上などから助けを求めて手を振っている人がいても、報道のヘリでは救助もできない。そうしたことに無力感も感じてしまったようです」(前出・関係者)
極限ともいえる状況で、丸岡は追い詰められていく。
取材を終えて東京に帰ってきた丸岡の目はうつろで、焦点も合っていなかったという。
直接、震災の被害を受けていなくても、“震災うつ”になってしまう人は丸岡だけではなく、ほかの記者やカメラマンにもいるといわれている。
(女性セブン)
以下、ネット上の声。
「完全に宮根のいじりが原因だろ」
「ミヤネにいじれてた頃がピーク」
「だってそういう現場に行きたくてマスコミ志望でキャスターになったんでしょ?
アナじゃなくてキャスターってことは番組の企画にも携わるんでしょ?
それを望んだんでしょ?そうなんでしょ?
じゃあ最後まで頑張れよw」
「震災は表向きの理由っしょ?
日テレ女子アナ部は北朝鮮並の全体主義だから人間関係だろうな。
あとはオカルトじみた噂もあるけど。」
「向こうからの中継のとき毎日泣き腫らした目でリポートしてたもんな…」
「おばあちゃんにインタビューして一緒に泣いてるシーンが印象的だった」
「丸岡はアナウンサーじゃないのにアナウンス室でのイジメとかあるわけないじゃん
記者兼キャスターだから報道局内で実態のない記者として居場所がなくて鬱になったのが実態だろ」
「ミヤネ屋からエブリに回されたのがすべての原因」
「これ日テレが書かせたろ」
「丸岡いずみ降板報告がどう見ても訃報な件について」
「↑すげー重そうな空気だな。
こういう日テレの現場の空気感が鬱を招いたんじゃないのか」
「どこ行っても死体がゴミみたいに転がってたぽいから
そら精神おかしくなる」
「震災うつだったとしても、それだけではないだろ
日テレ系は何か色々ありそうだもんなあ」
「安藤のように震災で死者数が増えるのを嬉々として伝えられるようにならないとキャスター失格だな」
「よみうりテレビに移籍して
ミヤネと絡め」
「失踪レポーターも震災うつかなあ
その後見つかったんだろうか」
「これが本当だったとしても言っちゃいけないだろ。
被災者の人達に失礼だし。」
「被災者はうつになる暇もなく生きてる」
「NHKは女子アナウンサーを外したもんな。
男性アナウンサーを片っ端から呼び集めて
NHKのそーいう所は凄い
アナウンサーのレベルも」
「↑各基幹局のエースクラスを召集してたもんなぁ。
尚且つ、東京勤務経験者を中心にしてたのも良かったね。」
「報道の本来の役目果たしてこれだもんな
何のためにアナになったのか」
「↑女子アナではなく、報道の記者。
元北海道文化放送の女子アナ。」
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