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1:お久しぶりです花王ちゃん
裏ビデオ売って大失敗の巻
実家に帰って来たら大量の裏ビデオが出てきたから思い出話始まり始まり
(Android(SC-02C))
08/07 19:48
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42:極めた名無し
鶴にビビってた自分が馬鹿馬鹿しく思った。
次の日から鶴から避けるのはやめ、元の駅からの通学に戻し、パチ屋も鶴がよく出没してた店にも行くようになった。
そしたら案の定鶴にパチ屋で出くわした。

(Android(SC-02C))
09/05 20:14
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43:極めた名無し
鶴はぼくの胸ぐらをつかんで来た。
「おい!ちょっと表出ろ!」
「は?イヤっす!」
「いいから来い!」
服が伸びるのが嫌だったから外に出た。
「おい…なめてんの?俺の事も避けてただろ?」
「はい」
「は〜ぁ?ビデオの事チクっても良いんだぞ?」
「どうぞ」
この一言で鶴はキレた。

(Android(SC-02C))
09/05 20:23
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44:極めた名無し
近くにあった自転車を蹴飛ばし携帯をだした。
「糞渕さんに電話されるか謝るかどっちか選べや」
糞渕さんを知らなかったけど、多分ゾロ目のシーマの人だと思った。
それなら話は終わってるしハッタリかどうかを確かめようと思った。
「どうぞ」
これでさらにキレた。
「gしゅぁdんぅdsかhdごらぁぁぁぁ!」
ぼくの自転車のカゴをベコベコにしやがった。
(Android(SC-02C))
09/05 20:39
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45:極めた名無し
大声で威嚇はしてくるが一向に電話しないからハッタリだと確信した。
そうこうしているとパチ屋の店員が2、3人出てきて注意された。
ぼくは未成年でもあったから勿体なかったけど、メダルは放置してそそくさと逃げた。
鶴はそうとうキレたのか店員にも食ってかかっていた。
ちょっと前なら怯んでいたけど、ボコボコにされた修羅場を味わったし、デビューって情報もあったから冷静を保てたんだと思う。


(Android(SC-02C))
09/05 20:50
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46:極めた名無し
で、その出来事があってからぼくはその店を中心とする五つのパチ屋に行けなくなった。
鶴とその仲間がぼくが未成年と言う事をチクったのだ。
ぼくも我慢の限界だった。
その晩F森に電話した。

(Android(SC-02C))
09/05 20:58
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47:極めた名無し
「なぁ鶴を襲撃するから手伝ってくれ!」
「はぁ?団員だろお前www良いのかww」
「うるせぇ!団員じゃねぇ!良いだろ?」
「まぁアイツ下の子にはそうとう嫌われてるしな!仕方ねーな!んで何すんの?」
とりあえずF森を家に呼んだ。
(Android(SC-02C))
09/05 21:06
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48:極めた名無し
すんません今日は限界です。また頑張ります。
(Android(SC-02C))
09/05 21:48
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49:。
わくてか
(N05C)
09/05 23:37
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50:極めた名無し
またよろしくお願いします
(iPhone)
09/06 09:07
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51:極めた名無し
生きててよかった
待ってます
(Android(SC-02C))
09/06 11:21
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