02/10 08:41
「旅立ちの季節と“ロビンソン”」
木ノ葉
春、三月。
もうすぐやって来る、別れ…そして、旅立ちの季節。
今ごろの季節になると思い出す、一つの曲がある…
スピッツの『ロビンソン』
♪新しい季節は〜 なぜかせつない日々で〜♪
出だしのこのフレーズを聴いただけで、胸がせつなくなって泣きそうな気分になります。
毎年巡ってくるこの季節は学生だったころを思い出させ、つい昨日ようにも、遠い昔のようにもかんじ、不思議な気持ちになってしまいます。
過ぎ去ってしまった学生時代への懐かしさかもしれませんね…
旅立ちを迎える皆様がどうか“宇宙の風に乗って”軽やかに出発できますように(^O^)/
編集
△このコラムのTOPへ戻る
▲コミュに民のトップへ
小瓶に手紙を入れて海に流すようなコミュニティ
