出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

[前n][次n][検][▼]

自己視線恐怖症
[1]ひまわり
会話の時緊張しないためには,よく目、鼻辺りを見ろと言われてますがそれを実行すると その一点を見ることばかりに囚われてしまって上手く話しを聞き取れなく余計に緊張してしまいます。
『どこを見て話しを聞く』なんてみんな無意識の感覚でしてると思うのですが私はそれに意識がゆきすぎてどのように見たらいいかさえわからなくなってしまいました。みなさんは
『人の話しを聞いている時』どうゆう感覚(目線)で見ているんでしょうか?ちなみに自分が話す時は自然に視線を外すことができるのですが話しを聞いている時に限っては話し手を見なければいけないと思っているのでもうどうしたらいいかわからないんです。どうかアドバイスお願いします。
:P904i
:04/17 05:02

[2]クッキー
あまり考え過ぎない方が…家族、友人には自分のペースで話していいと思います
話にのめり込むとその事を忘れれるかもしれないですね

相手が自分に質問した時、伝えたい事がある時はたまにちらっとみる程度、何でもない話をしてきた時は上の方を見てニコニコしててもいいんじゃないでしょうか。
そういう人いっぱいいるし、ニコニコしてちゃんと話を聞いてくれれば相手は悪い気はしないと思う。




:N705i
:04/17 05:30

[3]無名さん
目をみるのが難しいなら
ネクタイを見ろと言われたことがありますけど…
:W54S
:04/17 09:58

[4]ひまわり
コメありがとうございます。
健常者の方はなんとなくとか考えずに話しを聞く事ができて羨ましいです。

私は一度気になり出すと一から十まで考えちゃって何も考えず気楽に ってのが難しくなっちゃってるんだと思います。

みなさんが無意識で見てる目線の向け方
他にアドバイスがあったら教えてください。

:P904i
:04/17 11:31

[5]クッキー
またまたすみません

辛いですね

顔を3秒見てそのまま横を10秒くらいみてまた顔を見る。
これを繰り返せばいいと思います。
面接何かの時はじっと見続けても真面目な印象受けると思いますよ★

逆に相手を観察してみては?相手が目をそらしたらそらすと真似したら少しは楽じゃないでしょうか?
目が合うとそらせなくなるんですかね

ひたすら特訓するしか上達しないと思います

:N705i
:04/17 14:54

[6]無名さん
>>4健常者って言い方おかしくないですか?自己視線恐怖症は心の病気であって障害じゃありません。病気ってことは治療すれば治るものの一つだと思います。病院から診断を受けたんですよね?カウンセラーや投薬治療は受けているんですか?
ここを見れば大丈夫、なんてやり方はその場しのぎでしかないと思います。
プロに相談して一日も早く治るといいですね。
:SH03A
:04/17 20:22

[7]ひまわり
病院では薬をもらってますがカウンセリングは受けてません。お金がないので自分の力で治療(心の改善)をしたいと思ってるのでネットや本の意見を参考にしています。
神経症は障害ではないですが今まで自然にできてた事がある日突然できなくなりそして気にならなくなるまで時間がかかるのでとても辛いです。

何か参考になればと投稿させてもらいました。

いろいろアドバイスありがとうございました。

これからも心の改善 行動療法 を頑張っていきたいです。
:P904i
:04/17 21:20

[8]無名さん
まず自分自身を大切にね。あと、障害だって思ってたらいつまでも治りません。誰だってハンデやコンプレックスを持ってます。それも個性のひとつです!焦らないでゆっくりね!
:SH02A
:04/18 00:04

[9]みかこ
私もなかなか人の目を見て話を聞いたりするのが苦手です。出来るだけ目をそらさないようにしていますか゛どうしても駄目なときは目線を少し下に向けつつもしっかり話を聞いています。聞いてる時にうなづいたりして相手に誠意を見せれば目があってるか合ってないかなんてあまり気にならないと思います。
:SH906i
:04/18 00:35

[10]ひまわり
アドバイス本当にありがとうございます。
私は『見なければいけない』ってゆう考えにだいぶ囚われていたと思います。それで行動がギクシャクして それで自己嫌悪に陥っての繰り返しでした。 みなさまの意見を参考にしてまた明日から頑張ります。
:P904i
:04/18 06:09

APEXアフィリエイトシステム

[前n][次n]

返信する
9/1000件
1271view
戻る

APEXアフィリエイトシステム

©みんクチ掲示板




第4回BLove小説・漫画コンテスト応募作品募集中!
テーマ「推しとの恋」