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闇夜に浮かぶは三日月と 、 【非募集】
[1] 三日月宗近 。:47CEFCCE 06/22 20:14 pc
一羽の白い鶴 ―――。
げに愛しきは 、 唯一の " つる " 哉 。
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[1001] 鶴丸国永 ,:27C67946 10/3 23:25 Android
>>1000
あぁ、一緒にあれば地獄でも平気さ。どこでもきみが愛しい刀(ひと)であることに変わらん、愛しい刀と共にあって幸せでないはずがない( じっと見詰め返し鼻先ちゅい、改めて抱き締め直しそのまま押し倒すと楽しげに己も唇横になって額合わせ うりりー / きゃっきゃ )
ん、たててきたよ。ついでに一緒におふとんにもいこうな( 手を引いてぽてて )
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[1000] 三日月宗近 。:47CEFCCE 10/3 23:06 pc
>>999
はは、では頼むとしよう…これで一安心だ。―…あぁ、つるまる。当たったとしても二振(ふた)り一緒さ、それなら怖くはない( 重なり合った唇の感触楽しむように幾度かちゅっ、ちゅう。すり、と一層身寄せながら金色じぃ、後へにゃりとはにかんで / つると一緒なら良い )
あぁ、今日もありがとう。…ふふ、いよいよ此処も終いなのだな。頼んだぞ( 額ちう、 )
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[999] 鶴丸国永 ,:27C67946 10/3 22:56 Android
>>998
ではきみの心の臓がどこかへ行かぬよう俺がこうして押さえていてやろう。…ふふふ、みーか。ほんに恐ろしいほどだな、バチ当たらんかな( クスクスと笑いながら文字通りの幸せを実感していると己も唇啄み返して / あいしてる )
こっちはまた次回な。次も建てないとなぁ( ふぁ、にへにへ )
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[998] 三日月宗近 。:47CEFCCE 10/3 21:56 pc
>>997
はっはっは、つるまるも愛いのだぞー? 愛らし過ぎて毎度心の臓が飛んで行ってしまいそうだ()。好き、すき、つーる、つるまる…ふふっ、いっそ恐ろしい程幸せだなぁ( 愛している、ともう何度紡いだか分からない恋慕も口にすれば毎回気恥ずかしくなり、銀色の髪へも口付け贈った次に唇同士ちゅむ / むっぎゅー、 )
!―― …ああ、あぁ…つる、ほしい。お前が欲しい、…つるまる( ん、んと悩まし気な声を漏らしながら欲を抑えることどれ程か。とろん、と解された後孔と同様に熱を持ち蕩けた双眸はもうとっくに相手の姿しか映しておらず。そろそろ、と求める声と待ち望んだ感触にきゅんと内壁がひくつき、欲しいと繰り返した末に「 …おいで? 」と )
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[997] 鶴丸国永 ,:27C67946 10/3 21:32 Android
>>996
〜っみかづき、ほんにきみはかわいいなぁ!みかづきすき、ほんにだいすき、すきすきあいしてる!きみと会えて幸せだぁ( 今日で何度ときめいているだろう、またきゅぅぅーんと胸が苦しくなると一層強く抱き締め。降ってくる口付けの優しさに肩を揺らしては すりりり )
そっか、よかった。ー…っなあみかづき、そろそろさ、いいか…?( 気持ちがいいと言われて嬉しいのは当然で。暫く中を解したのち熱っぽい息を吐けば紡いだのは上記で、まだ早いだろうかと思いつつもとっくに芯を持ち限界に来ていた自身を太股にぐりりと押し付けると同時に指を抜いて )
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[996] 三日月宗近 。:47CEFCCE 10/3 21:16 pc
>>995
ん、つるぅ…つる、お前の名が呼べて幸せだ―…すーき、俺も愛しているよ( 何より大切で、愛おしくて。つるも愛い愛い、なんてやはり繰り返しつつ降り注ぐ口付けにきゃっきゃと肩揺らし、今度は己の番だとばかりに額、目元、頬と順に唇滑らせて / すきすきだいすき )
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[995] 鶴丸国永 ,:27C67946 10/3 20:59 Android
>>994
っふふ、俺も大好き、すき…なにより大好きだみかづき。みーか、みかづき、愛してる、俺のかわいいみかづき( どういたしましてと紡いだ次にはその言葉にきゅーん、顔中に口付けながら己も恋慕を示し / すきすき )
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[994] 三日月宗近 。:47CEFCCE 10/3 19:58 pc
>>993
うん、ありがとうなぁ。―…んふふ、呼んだだけ…ではなく だーいすきだぞ、つーる( きっと会えぬだろうと思っていたところへの言葉は本当に温かくて。改めて礼紡ぎ頬緩めると、相手からも呼ばれた名にんふーと上記 / すきすき )
んは、っぁ…ひ、―― …ぅん、つる…きもちぃ( 長く感じた射精の間、隙間なくぴっとりと添うような温かい粘膜と飲み干す際の喉の動きが自身にも伝わり ひくひくと震え。終えた後もすぐには治まらず、余韻の中聞いた言葉に仄かにぽぽ。少々恥ずかしげな様子ながらも頷き、柔らかく蕩け始めた内壁なぞられる度きゅう、と引き留めるように指を締め付けて )
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[993] 鶴丸国永 ,:27C67946 10/3 19:38 Android
>>992
そうか、顔を出した甲斐があった。ー…はぁい、みかづき?( 一緒に眠れないが少しでも添えればと思って残した言葉だったがどうやら力になれたようで安心し、再度己を呼ぶ優しい声音に金色細めては同じく柔らかく返事をし / なでなで )
>>980
ッ!…ん゛ん、っ…ーーは、濃いな。久し振りだもんなぁ…( 喉で受け止めた欲はよく知った味ながらやはり久々で、こくこくと飲み干してからぷはり。素直に達してくれたのが嬉しくて、そして一瞬の強い締め付けの後に緩んだそこへ3本目をいれると指をバラバラに動かし / 少しずつ奥へ侵入したかと思えば今度は入り口付近で焦らすように壁を撫で )
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[992] 三日月宗近 。:47CEFCCE 10/3 19:11 pc
>>991
あぁ、会いたくて会いたくて―― …寂しかったぞ。寂しかったが、昨夜はお前が" おやすみ "と言ってくれたから よく眠れた( 嗚呼、こんなにも無防備に身を預けてくれる相手のなんと愛らしいことか。すんすんと身を寄せながらぽつらと紡ぎ、つるまる、とまた柔らかく呼んでふにゃ )
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[991] 鶴丸国永 ,:27C67946 10/3 18:57 Android
>>990
うん、俺も…俺も会いたかった、みかづき。みーか、みかぁ…( 温かい腕の中でふにゃふにゃと一層頬緩めつつむぎゅうと抱き締め返しては すん、夕べはよく眠れたか?寂しくなかったか?とじっと見詰めて )
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[990] 三日月宗近 。:47CEFCCE 10/3 18:46 pc
>>989
!―…つるまる、ただいまっ。…あぁ、つる、会いたかったぞ( どうしているだろうか、会いたいな…なんて。いつも通りの思考がぐるぐると廻っていた中、足音に顔を上げると見えたのははにかむ恋刀で。反射的に羽織を膝に、それから相手をむぎゅーっと抱き締めて / つるの頬もちゅっちゅ )
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[989] 鶴丸国永 ,:27C67946 10/3 18:32 Android
>>988
ふぁ……ん、みかづきおかえり( 明朝帰還したのち死んだように昼過ぎまで眠ったのち、審神者の使いで買い物を済ませ、伊達部屋で再度惰眠を貪っていた己は漸く自室に戻ってきて。しかし入室のタイミングで欠伸がちょっと出てしまい、恥ずかしそうにはにかみながら傍らへ腰下ろして頬はむー )
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[988] 三日月宗近 。:47CEFCCE 10/3 17:52 pc
ん、…つる、寒がっていないだろうか( 帰還後、もう十月ともなる割には温かい気候の中湯浴みを済ませて自室へ戻るものの、不意にくしゅんっ、と肩を震わせる程には肌寒くて。睦まじく戯れる愛猫らをそれぞれ撫でて定位置へ落ち着くと、畳んでおいた羽織を広げむぎゅりと抱き締めて )
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[987] 三日月宗近 。:47CEFCCE 10/2 23:57 pc
>>986
ん、ん…つるまる、そうだな…もう良い時間だ。名残惜しいが休むとしよう―…おやすみつるまる、俺も一等愛しているよ。また明日に、な( すん、すやぁ )
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[986] 鶴丸国永 ,:27C67946 10/2 23:24 Android
>>985
おやすみ みかづき。俺は共寝はできないが、よい夢を。愛してる( ちゅ、なでこ )
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[985] 三日月宗近 。:47CEFCCE 10/2 21:07 pc
>>984
! つる、…ふふ。ありがとう、先程遅めの夕餉を終えてな。今日は久し振りにふわっふわの和風おむらいす だぞ、んまかった( へにゃ、すりり )んん…そうか、直前まで活動していると脳が休まりきらぬと聞くしなぁ。―…俺は今日も怪我は無いぞ、確かに骨が折れたがな( はは、 )お前も、どうか少しでも安らげるよう祈っている。愛しているよつるまる、…またな( ちゅう、 )
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[984] 鶴丸国永 ,:27C67946 10/2 20:17 Android
>>983
休憩だ。みかづきはおかえりだな、おつかれさん( なでこ )昨夜はありがとうな、あのあとなかなか寝付けなくてなぁ…結局一時間寝たか寝ないかくらいだったよ( 苦笑い浮かべ頬ぽり )きみは怪我とかないか?草臥れているようだからな、よく休んでくれ
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[983] 三日月宗近 。:47CEFCCE 10/2 18:49 pc
ふぅ…ただいまぁ、と。おや、今日もクロ達は寝ているか。…ふふ、もう此処にも大分慣れたかこもち?( 検非違使討伐は免れたものの、中々の強敵揃いでくたりと帰還した今日。湯浴みを済ませて自室の障子を引くと迎えてくれたのはおもち達で。寝息を立てる猫達見遣ったのち一等小さな彼をちょいちょいと撫でて )
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[982] 三日月宗近 。:47CEFCCE 10/2 06:12 pc
>>981
つーる、おかえり…とおはよう( ふふ、 )ほんに遅くまでお疲れ様だ、よく休めていると良いのだが。寒くはないか? 痛いところは無いか、? 今日も気を付けて行っておいで―…俺も怪我無く帰れるよう全力を尽くそう。愛しているよつるまる、またぎゅーっとしような( 目元へちゅむ、 )
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