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長義くん、おいで。/非募

[1]さにわ♂ 11/13 13:29 iPhone



俺と長義くんの部屋だから、他の奴は禁止!




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[41] 山姥切長義  11/16 20:37 pc


ァ、待っ…本当に、っぃ…っひぁ、ぁ……っ!
(文字通り限界状態の自身は硬く張り詰めて今にも弾けそうで、出していいと更に射精促す動きに変化すると堪らず数秒で達してしまい。尾を引くようにびくびくと身体を震わせて脱力し。)


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[40]さにわ♂ 11/16 17:54 iPhone



…もうイきそう? 出していいよ、…っんっ
(指の根元にはたらりと零れてきた先走りが絡み、中に擦り付けるようにして指を動かしていくと、限界の近そうな彼に僅かに微笑み、もう一度口を開けていくと自身を咥えて、射精を促すようにして吸い上げていき )



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[39] 山姥切長義  11/16 16:26 pc


っあま、い…?_ンく、ぅッ、や、そこばかり……さわっ、て…っ
(施される愛撫に思考がぼーっとし始めると、白い頬淡く上気させながら乱れた呼吸の合間に悩まし気な嬌声を漏らし。次第に自身から滴る先走りの量が増えると一部が孔まで伝って潤滑油の役割を果たし、続く前立腺への刺激に抗議じみた声を上げるが、すぐに高く上擦って。)


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[38]さにわ♂ 11/15 21:43 iPhone



ンん、…は、長義くんは何処も甘いな…
(とろりと垂れてきた先走りには目を細めていくと、それを舐めとるように舌を動かしていき、じゅっと吸い上げながら指の本数を増やしてやると、ぐ、と中を広げつつゆっくりと慣らしてやり、ぐちぐちと音を立てながら指を抜き差しして)




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[37] 山姥切長義  11/15 20:54 pc


ぁ、……っぁ、ァ…っふ、…ぅ、
(中を荒らす指が動くとその度に濡れた音が響き、やはり声を堪えてしまうものの、ぬちりと柔い肉壁を抉られる毎に腰が跳ね。不意に声無き声と共にとぷ、と先端から透明な先走りが溢れて。)


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[36]さにわ♂ 11/15 20:23 iPhone



…んん、…ン、
(自身を食むようにして口を動かしていくと、舌で自身を扱きながら指の腹で執拗に前立腺を押してやって。指を回すようにしてぐりぐり、と奥へ指を押し付けていき、口から自身を離していくと先端をちろちろと舐め上げ、)




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[35] 山姥切長義  11/15 18:46 pc


ふ、それは失敬__ぁ、っ…つ、…!……っぅ、
(本来皆まで言わない筈だった事を言わせてしまっただろうか。すり寄って来る様がなんだか可愛らしく、普段通りの勝気な笑みにほんの少し慈しみを滲ませて。それから今度こそ自身を包んだ温かい口内に呼吸が乱れ、中の指が前立腺に触れたと同時にきゅっ、と後孔が締まって。)


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[34]さにわ♂ 11/15 16:01 iPhone



はは、勿論。俺は最初からそのつもりだったよ。…俺は長義くんに触れたいし、触れられたい。
(言われるまでも無い、と言うように、彼の手が頬を滑ってくるとすり、と擦り寄って。彼の言葉に返すようにして告げていくと、顔を寄せ彼の自身に口付け。先端に舌を這わせるとゆっくりと咥えていき、中に入れていた指の動きも再開させると、前立腺へと指を掠めさせて)




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[33] 山姥切長義  11/15 15:08 pc


__分かったよ、…君には敵わないな全く。では改めて…隅々に触れてくれるかな? そして、俺からも触れさせて欲しい。
(何だか若干申し訳なく思えて来る程の念押しに力が抜けていくのを感じ、大人しく撫で受けながら薄く笑って。呆れたような言葉と裏腹に声は明るく、次いでそっと伸ばした右手で彼の頬優しく撫でてみて。)


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[32]さにわ♂ 11/14 23:59 iPhone



…勿論、本心だよ。
(苦笑い混じりに問いかけられた彼の言葉には、こくこくと何度も頷いていくとじ、と相手を見つめていき。“…長義くんに汚い所なんて無い”とまた言い直していけば、もう一度手を動かしていき、彼の触り心地の善い髪を指で梳いていき)




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[31] 山姥切長義  11/14 23:35 pc


え、あ__そんな事は…。君のそれは、世辞でもなく本心なんだろう…?
(不意に頭部に訪れた柔らかい感触、撫でられているのだと察したのは額へ口付けが贈られてからで。予想外の反応に思わず呆気に取られて数秒、苦笑を浮かべる様子にそう返して。)


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[30]さにわ♂ 11/14 22:44 iPhone



長義くんは汚くなんかないよ、…綺麗だ、
(彼の言葉にははあ、と小さく息を吐くと、上記述べつつ確りとした声色で上記告げていき。そっと手を伸ばしていくとよしよし、と彼の白髪を撫でながら、ちゅ、と額に口付けるも、苦笑い浮かべていくと“…長義くんはこういう言葉、言われ慣れてるから響かないかもしれないけど”と呟いていき、頬を掻き)




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[29] 山姥切長義  11/14 22:07 pc


__じ、事実汚いだろう…?
(何故心の内が一言一句バレているのかと一瞬固まってしまうが、一応押しやろうとした手はそのままに浅く首を傾けながらそうぽつり。内部が広げられていく感覚に声が上擦ったが、自分では誤魔化せた心算で腹部に力を入れると必然的に中の指を締め付けて。)


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[28]さにわ♂ 11/14 21:31 iPhone



ん、…何で? …若しかして汚いから、とか考えてる?
(指で肉壁をなぞりながら刺激を与え、自身を口に咥えようとすると手で頭を押されていき、眉を寄せていくと彼が考えている事を言い当てていき、小さく首を傾げていくと)




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[27] 山姥切長義  11/14 20:42 pc


そんなこと、は……ぁ、っ待、手で…いい、っ
(愛撫が続けば続く程、唇を塞いだ手指の隙間から殺しきれない吐息が漏れ。みっともない声は漏らすまいと堪えていたが、先走りで濡れ始めた先端に彼の息遣い感じては、今更ながら身を清めずに事に及んでしまったのを思い出し、少々慌てたように足の間の頭部押して。)


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[26]さにわ♂ 11/14 19:15 iPhone



長義くん…凄い、敏感なんだな…
(自身の先端を爪先でかりかり、と引っ掻きながら、ゆっくりと中へ入り込むようにして中指を入れてやって。慣らすように狭い中を指で暴いてやると、顔を沈めながら彼の自身に口付けていき )




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[25] 山姥切長義  11/14 18:35 pc


言葉と行動が、合っていないようだけど_っひゃ、ぁ……ぁ、ぅ…っ
(困ると言いながら行動も表情も伴わない彼に揶揄うような笑み浮かべるが、無防備な自身がその手中に収まるとすぐさま与えられた刺激に表情が引き攣り。咄嗟に嬌声閉じ込めるように口許覆ってしまいながらも知らずの内に腰が揺れ。)


お安い御用さ。
先ずは二週間、だったね? 此方こそ、改めて宜しく頼むよ。(ふふ、)


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[24]さにわ♂ 11/14 12:24 iPhone



…ん、…はは、それは困るな。
(手でやわやわと臀部を揉んでいくと、くす、と笑みを浮かべながら冗談ぽく呟いていき。もう片方の手で彼自身を握ってやると、上下に扱きつつ、臀部に回していた手を離していくと中指を唾液で濡らしながら、彼の後孔にそっと触れ、入口を慣らして)


嗚呼、有難う。把握したよ、引き続き宜しくね、長義くん。(ふ )





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[23] 山姥切長義  11/14 06:48 pc


食べられてしまったら…っ、ン…もう、こうして触れ合えないな…?
(本日三度目の可愛いという単語、その間にもまるでマーキングのように愛撫が続く中感度と熱、興奮が徐々に高まっていき。食べたくなるという言葉を態とそのまま受け取った風に薄く笑い、突起は彼の口内で更に硬く尖って。)


…ん? あぁ、そういえばそうだったね。
大体似通っているけれど、こんな感じかな。

萌/愛有、ハート記号、多ラウンド、口内射精、ベッド外、媚薬、キス…etcその他萎え以外
萎/死、病気、暴力、汚物(小スカ以外)


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[22]さにわ♂ 11/14 00:20 iPhone


はぁ…っ、…長義くんは可愛いなぁ…全部食べたくなる…
(ちろちろと舌先で飾りを舐め上げていくとかぷ、と甘噛みを繰り返していき。口を離すなりそんな事を呟いていくと指で両の飾りを捏ねてやって、時折上に引っ張るようにして動かしていくともう一度飾りを吸い上げ、下を下着ごと降ろしていくとふに、と臀部を揉んで)


…御免、長義くん。そう言えば長義くんの萌え萎えを聞いてなかった…(うぐ)
長義くんがされて嬉しいこととか、嫌な事は教えて欲しい。(こく)




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