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先生と書生の秘め事【非募集】

[1]先生 03/23 21:17 iPhone


──二人の愛は、少し歪んでいる。



うちに住み込んでいる、書生の伏見君だけ。


【非募集】


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[46]柳川 庵 04/20 19:37 iPhone


好きだと、言ってくれるなら…ッあ、…君の思いを、もっと…っん、は…ァ、!
(中を抉られる度に徐々にその声は甘くなっていき、相手を熱っぽい瞳で見つめたままそう言って。愛とは無縁な孤独な生活を送ってきたからこそ、自分を好きだという相手の愛に触れたいと思ってしまっている自分がいて。)


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[45]伏見 一誠 04/20 03:13 iPhone


……っ!先生は…ずるい人です。そんな表情を見せなければ、もっと強く拒絶してくれれば、止まることも出来たかもしれないのに…
( 艶っぽい表情に心臓が跳ねると同時にドクンと下半身に一気に熱が集まり、理性が微かに残っているゆえに困り笑いの様な苦い表情浮かべると、腰を押し付けて更に奥へと押し進み、ゆっくりと快感を味わうように律動を始め、)


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[44]柳川 庵 04/18 12:16 iPhone


やっ…ア、中が、痺れて…っあ、伏見、く…!
(相手の戸惑うような視線に反して、間近で相手の顔を見つめながら、痛みだけではなく快感も感じ始めているようで色っぽい表情を浮かべたまま相手の首に腕を絡めて。)


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[43]伏見 一誠 04/17 20:53 iPhone


…っ痛い、ですか?すみません!俺…
( 頭を抱き寄せられた事により顔が近づいて相手のの目尻に涙が溜まっている事実に気づき、一瞬だけ目を見開いてから目元に唇を寄せて涙を舐めとると、理性を取り戻したのか戸惑う様な視線を向けて)


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[42]柳川 庵 04/17 00:21 iPhone


あ、っア…ん、動か、ないで──ッひ、ぁ!伏見、く…っや、ぁあ!
(相手のものを辛うじて咥え込み、相手が腰を揺らすと痛みと同時に電流が走るような感覚。背筋がぞわりと粟立ち、可笑しくなりそうなその感覚が怖くて縋るように相手の首に腕を回していて。未知の感覚に、普段の余裕は崩れ去り瞳には薄らと涙を浮かべて。)


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[41]伏見 一誠 04/17 00:11 iPhone


ッ…入っちゃいました。すみません。本当は馴染むまで待ちたかったんですけど…先生の中、気持ち良すぎてっ…
( 奥までしっかりと押し込み、全体がしっかりと包み込まれ思わずふるりと身体を震わせて、申し訳なさそうに眉尻を下げて相手の腕をそっと解くと、腰に手を添えるとぎこちなく腰を揺らし、)

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[40]柳川 庵 04/16 22:27 iPhone


ッあ、!ふし、みく──ッん、あン、っ痛…!
(相手の想いを初めて知り、露わになった相手の自身は痛いほどに硬く張り詰め、それを目の当たりして目を見開くもそのまま後ろに挿入されるとその痛みに相手の腕を強く掴み。慣れるまで浅く息をしながらも狭いそこは相手の自身に絡みつくかのように締め付けて。)


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[39]伏見 一誠 04/16 21:33 iPhone


こんな、なんて言わないで下さい…ずっと好きだったんですよ…?それなのに先生が何とも思ってくれないからッ…!
( 何度か指を往復しながら自分の袴を解き、痛いくらいに張り詰めた昂りを取り出すと乱暴に指を引き抜くと自分の気持ちをぶつける様に強引に相手の体内に自身を押し込んで、)


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[38]柳川 庵 04/14 23:18 iPhone

君、こんな…私、相手に…ッあ、!そんな、入らな、い…っん、…!
(相手が酷く興奮しているのが伝わってきて、それが一層羞恥心をかき立てて体温が上がるような気がして。相手の指が増え中を抉られると、狭いそこは相手の指を締め付けながら余裕なさげな声を漏らして、相手に縋ることしかできずに)


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[37]伏見 一誠 04/14 22:47 iPhone


すみません…もう、俺、止まれません。
あぁ…先生、せんせいっ…早く中に入りたくて…
( 激しい興奮により微かに呼吸を乱しながら、相手の制止を拒否すると、白濁液が潤滑油の代わりとなり、指一本まではすんなりと出入りできるようになると、一度引き抜いてから次は中指と薬指を突き立てると解すように抜き挿しし、その指は次第に激しく内壁を抉るような動きへと変化して行き、)


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[36]柳川 庵 04/14 16:07 iPhone


ありがとう、平日は少し返事が遅くなるかもしれないけど、なるべく返せるようにする。
改めて、もう一度よろしく頼むよ。


…っん…伏見、君ーーッ変な、感じだ…も、離してくれ…っ
(中に差し込まれた指が中をこすり、その慣れない異物感が怖くて動くことが出来ず、相手の腕を縋るように掴んだまま浅く息をして首を振り。)



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[35]伏見 一誠 04/14 14:46 iPhone


そうなのですね。
お仕事が忙しいのはいいことですが
此方の事は気にせずしっかりと休んでくださいね?

あ、本編の方は是非続きからお願いしたいですっ!


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[34]柳川 庵 04/13 11:18 iPhone


また会えて良かった。( ほ、 )

体調は問題ないよ、心配を掛けたね。
背後が忙しくて、帰ってきてそのまま寝てしまうようなパターンが続いたらしい。
ひと言声をかければ心配をかけずに済んだんだけど…申し訳ない。

返事は前回の続きから返せば良いかな。
もし希望があれば合わせるよ。



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[33]伏見 一誠 04/12 19:59 iPhone


わ、わっ!!います!!!!
待ってました!!もう来ないかと!!( 尻尾ぶんぶん )

あの、お元気でしたか?
体調を崩されてはいませんでしたか?
自分、先生がとても心配で…


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[32]柳川 庵 04/9 18:42 iPhone


伏見君、待たせてしまって悪いね。
早々に随分と長く空けてしまった。
また少しずつ返せそうなのだけど、まだ居るかな。


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[31]伏見 一誠 03/26 21:02 iPhone


そういうものですか…じゃあ、今日溜まった分は出しちゃいましょう!
( 年が離れているせいか、イマイチピンと来ていない表情で相槌を打ち、弱々しい抵抗など物ともせず人差し指を第2関節まで差し込み馴染ます様にゆっくくりと内壁を撫でて、)


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[30]柳川 庵 03/25 22:19 iPhone


…っ…こんな歳にもなったら、性欲も大して無くなるからね…ン、そんな所、…
(少し落ち着いて余裕を取り戻しつつあるのか、乱れた息を整え熱っぽい表情を浮かべたまま相手を見るとそう言って態勢を整えようとしたものの相手の指が後孔に触れるとその手首を緩く掴んで辞めさせようと。)


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[29]伏見 一誠 03/25 22:11 iPhone


ん…濃いのがたくさん出ましたね。
あまり、1人ではシないんですか?
( 口内に放たれた白濁液を飲み込まず、溢さぬよう口を離し、左手のひらの上に吐き出すとまだ熱を持った液体を右手の指先で掬い取り、しっかりと口を閉じた菊門に塗りつけて馴染ませてゆき、)


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[28]柳川 庵 03/25 21:49 iPhone


ん、は…ッあ、伏見、く…っや、ァあ、っ出る、──ッあ、ァ、!
(舌先で先端を刺激され、上下に扱かれれば快楽は高まるばかりで余裕はなくなり、思わず相手の腕を掴み熱に潤んだ瞳を相手に向けるのと同時に腰がガクガクと震え、ドロリと濃い白濁を相手の口内に吐き出してしまい。身体は火照り、いつぶりかも分からない快感に支配されて)


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[27]伏見 一誠 03/25 21:32 iPhone


っは…先生、いつでも出していいですからね。
( 相手の限界が近いことを察すると竿に手を添えて根元を支えてから一度口を離し、一言だけ告げると亀頭部分だけを口に含み、くにくにと小さな孔を舌先で突きながら、支えていただけのはずの手は唾液と先走りで濡れた竿を握り上下に動かして、)


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