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『 貴 方 だ け に 忠 誠 を 』

[1] 王だけの騎士 07/6 18:48 iPhone



私だけの王のみ、お待ちしております



>>5

騎士 >>4



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[59] ノア・ラドフォード 07/20 22:35 Android




短い間だったがお相手ありがとう。元気でな。





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[58] ノア・ラドフォード 07/17 20:33 Android




一人分だと…、んー?( 作業に没頭するあまり独り言が漏れていることにすら気付かず、茶匙で茶葉を掬い前に聞いた量はどのくらいだったか思い出そうとする最中に声をかけられ、集中していた為に一瞬では頭が切り替わらず気のない返事を返してしまうも、それでは失礼かと思い直し掬った茶葉を元に戻してそちらに向き直るとすぐに飛び込んできたのは柔らかな微笑みで、話を聞いている内に傍目から見ても心配になる行動をしていたのだろうと漸く認識したものの申し出には首を横に振り、しかし厚意そのものは有り難く微笑みを返し、幾分か冷静さを取り戻し手順を思い出すと手元へと目線を落とし空のポットとカップに湯を注ぎつつ代案を提示し )いや、いい。一緒にやったらご馳走したとは言えなくなる。その代わり、間違ってたら教えてくれ。…それじゃ駄目か?





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[57] ディーン ・ オルゴット 07/16 21:48 iPhone



……ノア様、( あちらこちらへと準備に忙しなく動く姿を目で追いながら今はお湯が沸いたことにより火は一旦消えているがそれでも本来火を扱う場で慌てて動くことは褒められたものではないのだと、心配から再度口を挟んでしまいそうになるもすんでの所で声を掛けるのを止めるが、現在側で見ている自分がここで注意をせずに慌てたまま作業を行わせていった場合、万が一火傷を負わせてしまったりティーカップなどを割らせてしまうという様なことがあり得るかもしれない、何かあってからでは遅いのだとグッと気持ち切り替えれば、手順が分からなくなったことから軽く混乱し再び己の姿が見えていない様子の彼の隣に立つと注意するための責め立てるような強みのある声色では無く、落ち着いてもらえるよう極力柔らかなトーンで名を呼び目と目が合い再度認識して貰えればにっこりと目元細めて笑み浮かべ、 )
確かにポットやティーカップは先に温めておいた方が冷めにくくなり良いのですが、一先ずどうか落ち着いてくだされ。私が隣に立ちますから共にゆっくりとひとつずつやっていきましょう?



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[56] ノア・ラドフォード 07/16 21:04 Android




気付いたら、ね…、これだけあったらちょっとした店が開けそ、…あ、お湯!忘れてた!( 過剰に反応したのが面白かったのか笑われてしまうも、声を立てずに上品に笑う姿は美しく見えて不思議と悪い気はせず、説明を受けて率直な感想を述べつつのんびりと綺麗に並ぶ茶筒を端から順に眺めていたが、相手の指摘にハッとして慌てて湯沸かしを火から下ろしたところで今度はティーポットやカップを用意していないことに気付き慌てて持ってきて、容器を温め忘れて茶葉を入れようとしたり、茶葉の計量に手間取ったりと様子を見ている相手を気にする余裕もなく慌ただしく準備を進めていくが、その間にもどんどんとお湯は冷めていき )えっと、茶葉を…いや、カップ温めてから茶葉だったか?





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[55] ディーン ・ オルゴット 07/16 19:00 iPhone



気付かれてなかったのですか?( どうやら紅茶を淹れることに頭がいっぱいになっていたらしく、すっかり無防備となっていた王の驚き方にあまり見られないお姿だと可笑しそうにくすくすと笑いながら最初からいたのだと伝え、王からの礼には自分が勝手に口を挟んだのだからと緩く頭を振ったのちに茶葉の入った筒の数についてやんわりと触れるも沸騰を知らせるこぽこぽと音が耳に届けば、邪魔にならぬよう側からは離れはするもののキッチン内には留まりそのまま彼が紅茶を淹れてくれる様子を拝見する気満々で、 )
用途に合わせてお出しできるようにと買い揃えていましたら気付けばその数に…っと、お湯が良い頃ですな




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[54] ノア・ラドフォード 07/16 12:49 Android




…っ!吃驚した。なんで…、ん?アッサム?ああ、これか( 眺めていても仕方がないので蓋でも開けてみようと一先ず片方を棚に戻そうとした瞬間、誰もいないと油断して独り言まで呟いていたのに急に話しかけられ大袈裟なまでに肩を揺らし大きく見開いた目で声のした方へ振り向き、次々に疑問が浮かんではきたものの何一つ纏まらず咄嗟に開いた口からは何も紡がれることはなく、そんな時に欲していた答えと共に片方の茶筒を指し示され我に返ったように手元へと視線を落として再度ラベルを確認し、間を置かずに相手の方へと再び視線を戻し結局助けられてしまったと気恥ずかしそうに笑いつつダージンリンを棚に戻し、後ろからはお湯の沸く音がし始めていて )まさかこんなに種類があるとは思わなかった。助かったよ、ありがとう





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[53] ディーン ・ オルゴット 07/15 23:53 iPhone




王よ、申し訳ありません。口をはさむつもりは無かったのですが……、今日御用意させて頂いたのはアッサムの茶葉で御座います( 邪魔にならぬ場所から王がキッチンに立つことなどそう見ることのない場面を確と目に焼き付けていたところ、うんうんと唸りながら棚の中と睨めっこを始めた彼の姿におや?と首傾げ見ていれば数ある茶筒を手に取っては悩むという行動を見てその睨めっこの理由に納得すればそっと足を動かし。 初めは王が疲れている時に出せるようリラックス効果のあるものを購入したことから始まり、次はブレークタイム時に出される日々違う種類の菓子の味とぶつからず尚且つ紅茶そのものの味も深く楽しめるもの、さらに理由は様々だが時折睡眠の質が落ち浅い眠りが続いた際夜でも御出しできるもの、と気付けば自国で生産されている茶葉だけでは飽き足らず様々な国から取り寄せたり自らの足で直接赴き購入した茶葉の数は気づけば両手の指の数では足りない程になっており、その中から普段口にしているとはいえ抽出され液体となったものと筒に入ったままのものから選ぶと言うのはあまりにも難しいだろうと側へと寄ると、一応断りの言葉を入れながら丁度彼が片手に手にしていた茶葉の筒を手で示して、 )




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[52] ノア・ラドフォード 07/15 22:26 Android




……まず、お湯を沸かして、( 楽しみにしてくれている恋人のためにも美味しい紅茶を淹れるぞと意気込み手順を思い出すことで頭が一杯で、相手の言葉もこっそり着いてくる足音も全く耳に届かないまま足早に調理場へと赴き、辿り着くと直ぐに湯沸かしに水を注ぎ火にかけるところまでは順調に進め、次は茶葉だと棚を覗いてみると綺麗に並ぶ茶筒の多さに目を見開き、いつも状況に合わせて出すお茶を変えていたのは知っていたものの名前までは覚えていなかった為、適当に手に取って書いてある文字を読み上げてみても全く見当がつかず眉間に皺を寄せ首を傾げ )茶葉は確かここに…!……ダージリン、アッサム…?だめだ、全然分からん…





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[51] ディーン ・ オルゴット 07/15 20:13 iPhone



…っふふ、ノア様が私のために淹れてくださるのです。文句などあり得ませぬよ( 愛おしく包み込んでくれる様な柔らかさを持つその手が頬に触れそっと撫でてくれるもじっくり堪能する間も無くパッと離れていってしまったことに少しばかり物足りなさを感じるも、嬉々として踵を返しキッチンに向かう彼の背を見て普段の己の役目を王が自分のためにやってもらえるという事実に嬉しさから緩む頬をそのままに己のみソファに戻るのは少し違う気がして彼の後ろをさり気に着いていけば、何やら不安からかぽつり声を漏らす王の姿にきょとりと目を丸くし数度の瞬きの後再び頬緩ませて、 )




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[50] ノア・ラドフォード 07/15 18:48 Android




…!そうか、じゃあ用意してくる。早くしないと折角のスコーンが冷めてしまう( 柔らかで指通りの良い髪を整える際に頬や耳に触れてしまい、その度に小さく揺れる肩に途中で気付き小動物みたいだなと静かに笑みを深めていると、不意に手が重なり横目でそちらを見てから再び相手へと視線を戻せば嬉しそうな微笑みが目に飛び込んできて、髪から顔の方へと手を滑らせ頬を一撫でしてから微笑みを返すと相手の気持ちが変わる前に用意しようと名残惜しさを感じつつもするりと手を引き抜き、温もりの残る手をひらりと振って踵を返しては今度こそ調理場へと向かいながら弾んだ声で )…初めてだから不味くても文句言わないでくれよ





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[49] ディーン ・ オルゴット 07/15 15:24 iPhone



事実ですから……( 素直な気持ちとはいえ自分でも恥ずかしいことを言った自覚があったため相手が笑い出すのとほぼ同時に落ち着かなさそうに視線を彷徨わせ、少しばかりあった距離も彼の方から詰められちらりと少しだけ視線を向けると伸びてくる手に何だろうかと瞳瞬かせていると、先ほど首を振った際に乱れてしまった己の髪を整えるように優しく髪を梳くその指先の優しさに落ち着かなかった気持ちが解かれ、肌に指先が掠めるたびに擽ったそうにぴくりと肩揺らしながらも、己の為に覚えてくれたというその言葉を聞けば歓喜からきゅっと心が跳ね上がりこれ以上拒否する理由も無いと今度は頷くと頬近くにあった手に手を重ねゆるりと微笑み返し、 )
我慢だなんて…!…有り難く、頂戴いたします




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[48] ノア・ラドフォード 07/15 13:33 Android




…っ、はは、お前らしいというか何と言うか( 蚊の鳴くような声で告げられた引き止めた理由はなんとも可愛らしいもので、普段から大切に扱われている自覚はあったがそこまでかと堪えきれず声を出して笑ってしまうも、愛おしさが増すと共に愛されているなと胸の内が温かくなっていき、数歩で距離を詰め相手の目の前に立っては首を振って乱れてしまった髪に手を伸ばし指先を滑らせ梳くようにして軽く髪を整えながら、先程とは打って変わって穏やかに微笑み )お前に飲んでもらいたくて教わったんだ。我儘だと思って一杯だけ付き合ってくれ





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[47] ディーン ・ オルゴット 07/15 09:14 iPhone



そういう訳では…っ、……いえ…寧ろ飲んでしまうことが勿体ない、と…( 眉を吊り上げ本気ではないにしろ幾分かは怒ったように感じられる表情を浮かべている王に慌ててそれは違うと否定の言葉を述べ、耳にへと掛けられていた銀糸の髪が動きによって溢れ落ちるのも気にすることなく顔を左右に振り、己の立場を弁える気持ちも大きくあったが何よりも寵愛する彼の手で淹れられた飲み物を飲むということが酷く勿体なくなるという気持ちを吐露する声は段々と語尾に近付くにつれ小さなものとなるが、2人しか居らず音楽も何もかかっていない静かなこの部屋では己の声はしっかりと響いていて、 )




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[46] ノア・ラドフォード 07/14 21:12 Android




( お茶の淹れ方の手順を頭に思い浮かべながら歩き出したが背後から取り乱した様な声で名を呼ばれ立ち止まって振り返ってみると、緩んだ手元からすり抜けた書類が音を立てて散らばる瞬間を目撃してしまい、余程慌てていたのからしくないミスをしてしまう姿すら可愛らしく思えてくすっと笑みを洩らしては、己の足元まで飛んできた何枚かを拾い上げ先に置かれた書類の上に重ね、恐れ多いと感じているであろう相手が必死に引き止めてくるのに対して、態とらしく眉を吊り上げ怒った表情を作りつつ軽い調子で )前に料理長から美味しい淹れ方を教わったことがあるんだ。…それとも俺のお茶は飲めないとでも言うつもりか?





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[45] ディーン ・ オルゴット 07/14 19:47 iPhone



っ、ノア様?( 本来なら恋人である彼と一緒に紅茶や菓子を楽しみたい気持ちで一杯だが今は執務の合間のブレークタイムということもあって主である彼と共にする訳にはという気持ちで断ったことによりまさか王が直接紅茶の支度をしに行くとは思わず、瞬時に立ち上がりその後を追おうとしたところで手にしていた書類が手から滑り落ち、床に撒くという普段ならばする筈のないミスに自分自身も驚きながらも散らばってしまった書類をしっかりと集めローテーブルの上へと置くとキッチンへと行ってしまった王を足早に追いかけ引き止め、 )
お、お待ちくだされ…。ノア様に用意して頂くなど…!




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[44] ノア・ラドフォード 07/14 12:35 Android




全く安心できないな( 冗談だろうと理解するも本当にやりかねない気配も感じられ態とらしく肩を竦めて苦笑し、一人では味気ないとお茶に誘ってみたものの首を横に振りやんわりと断られてしまい、しかしその表情がどこか残念そうであることから本心でないように思えて、立場を意識しすぎている為か遠慮しているのだろうと困ったような笑みと共にやれやれと大きな溜息を吐いては、食欲をそそられるいい香りを含んだ湯気のたつカップや皿に目を向けお茶に誘うにはまずは相手の分を用意しなくてはと思い付くなり立ち上がり簡易の調理場へと歩き出し )……一人で食事しても味気ないだろう。ちょっと待ってろ





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[43] ディーン ・ オルゴット 07/14 10:21 iPhone




今日中にもう一度逃走される様なことがございましたら椅子にしっかりと縛り付けますのでご安心くだされ( 冗談にも本気にも取れる言葉にこちらからは7割方冗談のつもりで提案をしてみせるもその言葉の端々には本気の様も伺え、視界の端で彼が動き出したのに気付き如何したのかと書類から視線を上げれば置いたばかりのティーカップ等を手に隣に座った彼にお茶に誘われれば、甘いものが好きな自分としては誘いに乗りたい気持ちが強かったが王の為にと用意したものでもあるためほんの少し名残惜しそうに眉尻下げながらもふるふると首を振り、 )
…私のことは御気にせず召し上がりください




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[42] ノア・ラドフォード 07/14 09:06 Android




ありがとう。…褒美をもらう前に俺が逃げ出すかもしれないなぁ( 隣国からの書状に目を通していると戻ってくる足音が聞こえてきて、邪魔にならない位置に置いてくれる心遣いも受け取り一瞬だけ顔を上げ笑顔で礼を告げるとすぐに手元へと目線を落とし続きを読みながら冗談を口にして、お茶の用意が済むなりいくつかの書類を持ってローテーブルの方へ行ってしまった相手をちらっと見遣り悩むこと数秒、徐に立ち上がりティーカップとスコーンの皿を持ってそちらに向かい、書類を避けて机の端にそれらを置いてから隣に腰を下ろして )…せっかくだし、一緒に食べないか?





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[41] ディーン ・ オルゴット 07/13 22:41 iPhone




………ふふ、まぁ甘いものでも取りながら頑張ってくだされ。褒美はそう簡単には逃げませぬから( 自分がキッチンに戻っていったあとに呟かれた言葉は己の耳に届くことは無く、蒸らしていた紅茶を確認すれば程よい色と香りを充分につけていておりこれ以上濃くしてしまえば苦味などの雑味が強く出てくると茶葉を引き上げ、ティーカップに注いだ紅茶と温めていたスコーンにジャムを添えるのも忘れずに皿をトレーに乗せ彼の側まで再び戻ってくると、書類の邪魔にならない様に配置を気にしながら皿やカップを並べれば役目を一旦終えたトレーは片付けてしまい、先ほど書類を振り分けた際まだ期日が先となる方の書類を手に取り来客が来た際に使われる向かい合ったソファとローテーブルがある方へと運んで浅く腰掛ければ、自分が処理しても平気なものかを選別し可能なものは書類の中身をしっかりと確認し後は彼が署名をするのみにしておけばこの量でも幾ばくかは楽になるだろうと真剣に書類に目を走らせて、 )




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[40] ノア・ラドフォード 07/13 21:24 Android




…うわ、こんなにあんのかよ。褒美どころか終わりが見えない…( 反応を待っていたがその手は己を通りすぎて執務机へと伸ばされ、行く先を目で追ってみれば手際よく必要な書類を選別しているようで、積み上げられていく書類の量が増えるにつれて露骨に表情を歪めては不満を露にし、物言いたげに細めた双眸で再び相手へと目線を戻すといつもとは立場が逆で悪戯っ子のような笑顔と視線が搗ち合い溜息を一つ、再度背中を見送り完全に姿が見えなくなったところで先程敢えて答えずにいた宣言を呟くように反芻し小さく笑ってから一番上の書類を手に取り執務に戻って )…問い詰める、ね。知ったらどんな反応するんだろうか…





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