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学園の人気者の陥落

[1]赤嶺 雅也 02/21 22:29 iPhone
指定したやつのみだぜ。
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[28]赤嶺 雅也 02/22 23:30 iPhone
>>27

追記

こちらのキャラですが、こんな感じで大丈夫でしょうか?
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[27]赤嶺 雅也 02/22 08:58 iPhone
>>26

ほう、処女なのか。
それはいいことを聞いた。俺がお前の処女をもらってやろう

(彼女が拘束を外そうとしているもネクタイはきつく縛っているため外れはしないだろうと思い、しばらく彼女の喘ぎ声を聞きながら秘部を指で解していけば、指に愛液が付くくらいになったところで指を抜き、彼女を持ち上げてはゆっくりゆっくりと自分のを彼女の秘部に近づけ、貫くまえに秘部に自分のを擦り付け始め)

寝落ちすみません…
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[26]霧華菖蒲 02/22 01:56 Android
>>2
っひ…!
(動けない自分の前に現れた、見慣れない相手のものを見ると余計に体が恐怖で硬直する)
わ、私まだ…経験が無いんです…!それだけは止めてくださ……っ!!痛っ…嫌…!んぁぁっ…!!
(言葉の途中で秘部から感じた刺激と痛みに、再び声は喘ぎ声に変わって。必死に手の拘束をほどこうとするも、それもうまく外せずに)
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[25]赤嶺 雅也 02/22 01:41 iPhone
>>24

いい体つきをしてやがるな…。
たっぷり楽しませてもらうとしようか。

(彼女の裸体が露わになれば興奮はマックスに近くなり、こちらも我慢が利かなくなってきてズボンのチャックを開けてギンギンに硬くソリだった自分のを取り出し、入れるまえにまず指で秘部を解すように指を僅かに入れて掻き回し始めて)
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[24]霧華菖蒲 02/22 01:37 Android
>>23
っ…!ごめんなさい…!(刺激で忘れていた険しいその声を再び思い出すと、再度体が震え上がって思わず謝罪の声が上がる。そしてその直後、いよいよ全身が露になってしまうと、自分の姿が恥ずかしく見れなくなってしまい目を閉じて顔をそらし)はぁ、はぁ…。酷いです……
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[23]赤嶺 雅也 02/22 01:26 iPhone
>>22

はぁ…いい加減にしろよな
お前はただ大人しく喘いでればいいんだって…のっ!

(彼女のスカートと下着に手をかけて一気にずり下ろそうとするが彼女が動くと一旦手を外してしまい、面倒そうにため息をついては先ほどみたいなドスの効いた声でいい加減にしろと呟いて彼女を脅してはもう一度下着ごとスカートを掴んで一気に膝下までずり下ろしてしまい)
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[22]霧華菖蒲 02/22 01:21 Android
>>21
あっ、ん……!はぁ、はぁ…
(やがて胸の刺激が落ち着くと、一時的に無差別に襲った刺激が落ち着く。しかしその直後、相手の手が下着にかかったとわかると、顔が青ざめてその場から離れないとと両足で後ずさりをして)い、嫌です…!下は…お願いします、止めてください……!
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[21]赤嶺 雅也 02/22 01:10 iPhone
>>20

っはは、これはいいな。最高だ!
さて…そろそろこっちにも手をつけるとしようか。

(彼女の胸の揉み心地は最高らしく、もちろん制止も聞かずに両手で荒々しく揉み続けて、時には乳首を摘んだりするなど一通り堪能した後に胸から手を離しては次にスカートに狙いを定めて、両手で下着ごとスカートをずり下ろそうとして)

了解ですー!
霧華さんの処女、頂きます笑

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[20]霧華菖蒲 02/22 01:06 Android
>>19
うぅ…
(相手の言うことが最もであり、確かに声は出したものの掠れた程度の声が届くはずがなくて。しかし、喘ぐ声だけは掠れることなく、相手に聞こえるくらいに透明さを保ったまま。直に胸に触れられてしまえば、ブラの上からよりも刺激が強くなり声をあげて)あんっ…!いやぁぁ!激しくしないで…やめてくださいぃ…!

(はい、進めちゃって大丈夫ですー!)
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[19]赤嶺 雅也 02/22 00:49 iPhone
>>18

無駄だぜ、ここは公園の茂みの中。
それに…こんな夜に通りかかるやつはいるまい。

(彼女が嫌がり助けを求め始めるもその声では聞こえることはないだろうと焦ることはなく、両手はしばらくブラの上から荒々しく胸を揉んでいたが、やがてそれでも満足出来なくなりブラを上にずらすと初めてみた彼女の胸を暗闇ながらまじまじと凝視した後、再び荒々しく胸を揉み始め)

了解いたしました!
このまま最後までしちゃって構いませんか?
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[18]霧華菖蒲 02/22 00:45 Android
>>17
(振り絞った声も叶わず、相手は次の段階に移ってしまって。胸の上から激しい刺激を感じとれば、先程まで出なかった声が喘ぎ声となって喉から放たれて)んぁっ、嫌ぁ…触らないで…やぁ…!!だ、誰かぁ……


(わかりました!では考えておきます♪)
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[17]赤嶺 雅也 02/22 00:38 iPhone
>>16

あぁ?…ここまできて止めるわけねえだろ?

(彼女が抵抗しないためやりやすくなっては彼女の制止も聞かずにあっという間に制服を脱がせてしまい、初めて見る彼女のブラジャーと胸に興奮はさらに高まり、もう彼女しか目に入らずに両手でブラの上から荒々しく胸を揉み始めて)

あ、どちらでも構いませんよ!
バレたら写真で脅しますし、バレなければ何回も襲いますから笑
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[16]霧華菖蒲 02/22 00:30 Android
>>15
(後ろ手が自分の装着品によって自由を奪われると同時に、唇が解放されたのを知るものの、目の前の恐怖にうまく声を出すことができない。暗闇ゆえによく見えない人物より制服に手を掛けられそうになると、うまく出せない声を振り絞って)や、止めて下さい…!離して、ください…


(正体ばれないほうがいいですか?)
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[15]赤嶺 雅也 02/22 00:20 iPhone
>>14

…へへっ、たまらねえなあ。

(彼女を茂みの中に連れこめば抵抗もなくなったためにやりやすくなり、彼女の両手を後ろ手に制服のネクタイで縛ってしまうとスイッチが入ったらしくたまらねえなあと彼女に興奮し始めており、彼女の両手を封じたことでいよいよ彼女の制服をまずは上から脱がせようとしていき)
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[14]霧華菖蒲 02/22 00:17 Android
>>13
んん、んむぅ…!
(その低く冷たく聞こえた声に萎縮する。大人しくしなければいけないと体で感じれば自然と暴れていた体は抵抗を止めて。声も柔らかな唇に掻き消されながら、相手に移動されるまま茂みへと向かっていき)
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[13]赤嶺 雅也 02/22 00:11 iPhone
>>12

っ、暴れるな…

(彼女をおさえることには成功したが、暴れるうえにもし声を出されればどうしようもないために彼女になるべくドスの効いた声で暴れるなと忠告し、彼女を抱きしめて口を塞いだまま住宅街からさらに人がいない公園へと移動していき、茂みの中に入っていき)
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[12]霧華菖蒲 02/22 00:04 Android
>>11
…え?
(何もない空間だと思っていた自分に、温かい感覚が体を包む。それがやがて誰かに力強く抱き締められたとわかるも、声を上げる前にその口も柔らかい何かが喋らせまいと塞がれる)
んっ、ううー…!(体を左右に揺らし、その束縛から逃れようとして)
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[11]赤嶺 雅也 02/21 23:57 iPhone
>>10

……!

(彼女の家も知らないためにかなり遠いことが分かれば、住宅街の人通りが少ない場所にやってくれば仕掛けるならここだと考え、周りに人がいないことを確認してからゆっくり彼女に近づいていき、もう後戻りは出来ないが自分の欲望を抑えられずに後ろから彼女をぎゅっと抱きしめて口を塞ごうとし)
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[10]霧華菖蒲 02/21 23:51 Android
>>9
ちょっと遅くなっちゃった、早く帰らなくちゃ…(校舎の外に出ると、鞄を前に持ちながら帰路につく。家が学校からは遠いのだろうか、初めは人気の多い道を歩いていくが、じきに薄暗い住宅街を目指していき)ここ、夜は怖いなぁ…。(そう言うと、住宅街からは早く暗闇から家に戻りたいと足の速さを速めていき)
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[9]赤嶺 雅也 02/21 23:45 iPhone
>>8

あ、あぁ…また明日。

(彼女の笑顔にドキッとしてまた明日と返すくらいしか出来ず彼女を見送り、彼女には中々近づけないためこちらはもう我慢が出来そうになくなっており、少しして帰り始めた彼女を追いかけるべく追跡を開始していき)
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