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旧・なりきり掲示板まとめ


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人を殺せない殺人鬼と。(all募集/〆)

[1]両儀式 08/7 08:49 iPhone

───別に何時もじゃねえけど、最近だと割と手透きの時間が多い。
ってワケで、おまえ。オレの相手しろ。

閲覧感謝。「お前どこかのスレで見たな」とか細かい事は気にすんな。
今回はオレの相手をしてくれるヤツを捜しに来た。…で、まず今から出す条件を呑めないヤツはとっとと回れ右して帰れ。
横暴?おまえが不快にならないよう忠告してやってるんだから、むしろ親切だろ。

・背後年齢18歳以上
・ロルのみで40↑
・レス系寛大(即〜週三ほど)
・展開の裏中心NG
・互いに相性が合わなければ打ち切り可

こんだけ、なりきり歴がそれなりにある奴なら難しい事はないと思うぜ。
それから提供はオレ、「空の境界」から「両儀式」のみ。……生物学上は女。
ただし希望があれば男体化ってのも可能だ。でも、この場合だと相手は式(オレ)じゃなく織になるから…その辺りは>>3を見ろ。

募集は創作含む二次元の全男女キャラ。
同作も歓迎で、一応、優遇はある。一応下に書いておくからおまえの姿があるか見とけ。
オレの属性は男が相手なら基本受け、女が相手なら攻め。…ほんとは、そんなん気にしないで会話したいのが本音。

【優遇(変動有り)】
婆娑羅→家康、三成、勝家、お市
霧雨→須賀(停止)
Ib→ギャリー
マギ→ティトス、シェヘラザード、紅玉
ラブライブ→南ことり、西木野真姫

設定はオレがおまえの世界にトリップ。
当て所もなく彷徨っていて、或いはぶっ倒れてるところをおまえが見つけて拾う。
それから原作では色々物騒な設定抱えてるオレだけど、今はグロで殺伐とした関係よりは仄々や甘さがあるやりとりがしたい。
だから…おまえが余程KYだったり、オレの地雷を踏んだりしなけりゃ、危害とかは一切加えない。つーか原作よりは優しい。
……そういうオレが嫌だってヤツは先に言えよ。仕方無いから原作寄りにしてやる。

まあ、こんな所か。
とりあえず興味有ったら声を掛けるなり質問寄越すなりしろ。こっちは暇なんだよ。


(/キャラ故の横暴謝。


[JPG画像] [編集]

[102]お市 09/1 22:17 pc



>>101


偶然通り掛かった時に闇色さんが居たから、お返事するね…。文句なんか無いわ…。謝らないで、気にしないで…。闇色さんは間違ってない…。こうして少しでもお話出来たんだもの…、これ以上望むことなんて無いわ…。ありがとう、闇色さん…。どうか、市の分まで幸せになってね…?次何処かで会った時は…、また市を必要としてくれる…?ふふ…。「また」、ね…闇色さん。(小さな微笑残し闇へと消えて行き)

追記:返信はしなくても良いわ…。最後にちゃーんと、お礼言えたから、市もう満足…。



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[101]両儀織 09/1 22:05 iPhone


>>99

主はオレ、か。そりゃそうだ…一応までに聞いておきたかったが、判断をおまえ任せにしたようにも受け取れる。悪かったよ。



負担なんぞ最初から想定の範疇、
…なんだけどさ。よくよく考えてみれば、現状を冷静に見るに確かに掛け持ちはキツい。

おまえに拾われてみたいのも事実。でも今でさえ、おまえの言う先客…コータローとの遣り取りで充分楽しめてはいるんだよな。
二兎を追う者、何とやらって云うだろ?

すげー惜しいけど、前言を撤回して…今回のところは断らせて欲しい。

散々待たせての結論だ、文句があれば受け付ける。…面の皮が厚いと思われるかもしれないけど、おまえとはもっと余裕のある時に会いたかったよ。ごめんな。あと、有難う。



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[100]両儀式 09/1 19:59 iPhone


>>98

…完璧、こっちの都合で悪い。

返レスは一先ず保留。
手が空いたら少数3に【双ね鐘楼】ってタイトルで作っておくから、来いよ。


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[99]お市 08/31 18:49 pc



>>97


ごめん、なさい…。困らせてごめんなさい…。…ありがとう、市に選択肢を与えてくれて…。でも市ね、思うの…。闇色さんが決めるべきなんじゃないかって…。市の意見を尊重してくれようとする気持ちは嬉しい…。けれどここの主は、闇色さんよ…?ふふ、可笑しな人…。(差し出された手暫し見詰めているも躊躇いがちに取れば瞳揺らしつつ思うままに口動かし)


市もたーくさんお話はしたい…。けれど、掛け持ちはたーいへん…、以前からいらっしゃる参加者さまを優先してくれても良いのよ…?市イイコだもの…。我慢出来るわ…。それとね、負担にはなりたくないの…。…そうよ…、負担になるくらいならいっそのこと…。(紡ぐの止め再度口を開いて)…だから、闇色さんが決めてちょうだい…?


レス関係については元より置きレス式を取らせてもらうつもりだったの…。長々とごめんなさい…。市、闇色さんの言うこと聞くわ…。だって"イイコ"だもの…。そうでしょ…?**さま…。



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[98]須賀孝太郎 08/31 09:52 iPhone


>>96

…………。
『話を聞く以上は信じる』

(二重人格という特異性を持っている以上初対面の人間である自分に対する警戒心が強くても無理はあるまいと、一先ず彼の言い分に納得すればその上で上記のメモを差し出し。一旦は話を聞く体勢を作るものの、先日の彼女の言葉を思い返せば唇を引き結んだまま追加で念押しの一文を綴って)

『退魔←この村に目的があって来た訳ではない?』


|!|!|!|!|!|


『おかえりなさい』
(まずはメモ片手に反対の手をひらりと)

『場所の変更は構わない。少数3でいい?』



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[97]両儀織 08/30 22:59 iPhone


>>95

先ずは、ようこそ。こんな奇怪なスレまでご足労…───おまえの場合、ご手労?どっちだっていいか。取り敢えず参加表明感謝。(纏う異形の闇の手を手繰っているのか手繰られているのか、虚ろな少女の元にしゃがみ込み、掴め、とばかりに片手を差し出して)

しかし…どうするかな。もう募集は切り上げる心算だったんだよ、状況が変わって持て余す時間が減ったというか。完璧にこっちの都合で悪い。…誤解のないよう言うが、おまえの雰囲気や描写は文句無しに原作寄りで超好み。こっちとしては、おまえがそういうキャラだからこそ優遇してるって位だからさ。

…中途半端に相手してもらっても失礼だと思うし、予め言っとくぜ。
参加は大歓迎。でもこっちのスレは停止して少数に個別スレ作るし、オレも今迄程は頻繁に来れない。因みにこっちの描写だの台詞回しだのは見ての通り大したモンじゃない。要は暇潰しにしても旨味はない。…我ながら自分をボロクソに言ってるが事実だからな。

個人的には、おまえとも話してみたい。でもまあ───わざわざ場所を移動してまで、って気になれねえなら、もうスルーしちまって構わない。検討してくれよ。


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[96]両儀式 08/30 22:18 iPhone


>>92 コータロー

 【両儀織】

(彼女と共有する記憶は彼女が目を覚ましてから現在迄の経過と思考。確かにその中を探れば彼の欲する情報も心当たりがあり、そして同時に彼女がその情報を頑なに他人に洩らす事を拒んでいた事も知っている為、馬鹿正直に語るか否かと沈黙し。然し長い静寂に耐えられる質でもなく些か大仰な嘆息をすれば、投げやりにも見える様子で)

……わあったよ、話せば良いんだろ。だが式が黙秘したのは得策と言えるぜ。あの状態じゃ、モロにおまえの不審を買う…若しくは精神異常者扱いで病院行きだっただろうな。




−−−−−−−−−−−−

…、ただいま(夜分、草臥れた表情で屋敷の扉開き慣れない帰宅の決まり文句を。)
……あのさ、孝太郎。ここ数日考えてた事、相談していいか?…少数にスレを移動したいんだけど───おまえさえ、良いなら。


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[95]お市 08/30 17:06 pc



だあれ?市を呼ぶのは…。声がする…、市を必要としてくれる声が…。嗚呼、闇色さんが此処にも…。(ゆらり魔の手に囲まれ其の中心で力無く座り込みながら焦点合わぬ目で相手の姿見据え)

市、受けの経験が無いの…。だから、裏要素少なめ、若しくは皆無でも良ければ参加希望したいわ…。其方伽羅の知識はほとんど…、思い、出せない…。(訳:極めて無知に近い状態)。一応、初回は出しておくね…。兄様がお亡くなりになられた後の世界で話を進めているけれど…、し辛いとか相性合わなさそうって少しでも感じのなら遠慮無く…。お互い気持ちよくお話したいもの…、ふふ…。其れと最後に、闇色さんの地雷…、市に教えてくれる…?(薄ら笑み浮かべながら緩く首傾け)





…――さま、――さま…。……。
(全兵が寝床へ着く時間、設けられた自室の窓からぼんやりと満月を眺めていたも思い出したかの様に探し人の名ひたすらに紡げば魔の手に誘われるまま金ヶ崎の城を抜け出しもうこの世には存在しないある人に会いたいが為ふらふらと夜の城下町を徘徊していて。ふと前方を見据えた時、地面に横たわる人物から発せられる何かに引き寄せられるかの如く接近しては己の周囲囲む魔の手が相手の体揺さぶり)



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[94]須賀孝太郎 08/29 20:21 iPhone


………。

(作り置きされた料理を見付け傍に置かれた書き置き読めばふむと頷き。取り敢えずは電子レンジに加熱を任せ、焦げ付かぬ程度(※当者比)まで温め独り黙々と食事を済ませては両手合わせ箸を起き)

『お疲れさま。
話は後でゆっくり聞く。帰ったら無理はしないで、まずは休んで疲れを取ること。』


『料理ごちそうさま。 須賀』


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[93]両儀式 08/29 19:16 iPhone




…悪い、トウコの遣いで駆り出されてる所為で今夜は帰れそうにない。

飯は作り置きしといたから温めて食え。
…焦がす、じゃなく、温めろよ。


   両儀式 拝」


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[92]須賀孝太郎 08/28 01:05 iPhone


>>91

………――

(式、織。手元のメモ帳に同音を持つ二文字を並べ書いてみてはふむと口元に手を添えそれらを眺めつつ相手の話に耳を傾け。それにしても「消滅」とは一体どういう事なのか、己の理解が及ぶ範囲で考えれば一方に統合されたという解釈で良いのだろうか――などと考えてみてもその消えた方の人格であると主張する「彼」の手前言及するのも憚われ、代わりに昨日から気になっていた点をメモに記しては正面に顔を上げ。書いてから同時にある可能性に思い当たるものの、己のコミュニケーション手段の非効率さと招きかねない混乱を考慮し其方は一旦保留して)

『織は式の記憶を共有しているなら』
『式はここに来る前、どこにいたのか』
『昨日ははぐらかされた。』



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[91]両儀織 08/27 11:47 iPhone


>>90

そういや自己紹介が未だだった。…オレの名前は織。織る、と書いて織。

(これから頻繁に出てくる気はない己の名など知る必要はないと感じつつも何となく名乗ると、真摯に此方を見つめる黒々とした瞳を見据えて薄ら笑みを浮かべ。此処から先の話は若干、というかかなり自らと彼女の経歴にも踏み込んだ真剣な事柄であるため、一息を置いた後に自らの掌を見下ろし眉を顰めて)

けど可笑しいんだよな。…だって、オレは二年前の事故で式の中から消滅した筈だ。式は何故かその事を覚えてない。さっきオレが出てくる時も、驚きも抵抗さえもしなかった。


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[90]須賀孝太郎 08/26 10:45 iPhone


>>89

……………。

(多重人格、実態は兎も角書いて字の通りどのようなものであるかぐらいは概ね理解しており、成る程先程から覚えていた違和感の正体は人格の交代が原因かと相手の言葉から察すれば神妙な顔付きで深く頷いて。「式」、「シキ」。一人称だと思っていたものの一部が三人称に該当するものであった事実に今更ながら軽く驚きはするものの、相手の語り口から話の焦点は「彼女」の特異な血統自体に向けられたものではなくあくまで前提であると受け取れば自身も箸を置き、正面からじっと見詰め続きを待ち)



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[89]両儀織 08/25 22:43 iPhone


>>88

あ、因みに身体は式のものな。今、アイツには眠って貰ってる。聞かれると都合悪い話もあるし。…───そうだな。コータローは、多重人格って知ってる?

(戸惑う相手を余所に丼の麺を半分ほど掻き込んだ後、箸を止めて思い出したような補足を。中身がすり替わった事に全く気付かずに夕飯を作らせたのかと若干相手の無防備さが心配にすらなるが、そう長い時間は彼女を眠らせてらおけない為に早々に本題に入ろうと切り出し。然しその問いかけに対しての返事を待たずして箸を置けば少し目を伏して)

…式がそうだよ。あいつはね、生まれつき自分の中に自分ではない別の人間の意識を飼ってたんだ。けど…まあ、これ自体は両儀家の出自なら別に珍しい事でも何でもない。


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[88]須賀孝太郎 08/25 21:55 iPhone


>>87

――――。

(テロとは。あのテロなのか。などと味の評価としては通常はまず使用される事など無いであろう言葉に、箸で持ち上げ掛けた麺をどんぶりの中に落し声は出なくとも思わず口の動きのみで反芻せずにいられず。沈痛な面立ちのまま数秒の硬直した後、それはさて置きと取り敢えずは意識を切り替え相手の告白に耳を傾けるも、一聴で同音、しかしどうやら別人だと言いたいらしいその内容にいまいち理解が追い付かず暫し問いの文字を綴る手を迷わせて)

『式じゃない  ?』



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[87]両儀織 08/25 12:55 iPhone


>>86

これくらい嗜みの範疇。…後さ、コータローのあの料理はマズイとかウマいとかの話じゃないよ。最早、テロいレベル。

(彼も彼で何処か価値観が可笑しいものの例の相手の手料理らしき物体を思い出すだけで悪寒が走り、若干げんなりした表情になると何やら自己完結した相手に本気で気付いていないのかと呆れた視線送りつつ、つい歯に衣も着せぬ的確な指摘をしてしまい。然し褒められる事に悪い気はしないらしく少し機嫌を良くして茶碗蒸しに匙を刺すと、まるで世間話のような気安さで自らが彼女とは異なる存在である事を明かし)

話?───ああ、それか。色々と言いたい事は有るけど…その中の一つには、流石にもう気付いてるかもな。オレはシキだけど、おまえと出会った両儀式じゃない。


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[86]須賀孝太郎 08/25 12:28 iPhone


>>85

(成る程確かに見た目はそのぐらいだろうが、と相手の回答に納得するもそれにしてもただの女子高生がこのレベルの料理を作れるものだろうかという点はやはり不思議に思わずにはいられず、同時にこれ程の物が作れるのならば自分のような素人の料理など受け付けなくとも当然だろう――と、やはり自らの料理が最早未熟だとかそういう問題ではない事は未だ自覚せず勝手に落ち着いて。取り敢えず席に着けば両手を合わせいただきますの挨拶の代わりにし、料理に箸を付ければ久し振りに食べる炭では無い、文句無しの上等な味に更に目を丸くし。この上デザートまで用意していると言うのだから只々感心する他無く、食事の途中ながらメモにペンを走らせれば思い出したように話を切り出し)

『料理上手だね』
『ところで、さっき言ってた話したいことは何?』



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[85]両儀織 08/25 11:30 iPhone


>>84

や、式はまだ女子高生だよ。

(相手の挙動に軽く首を傾けつつ冷蔵庫からピッチャーに入った冷えた麦茶と硝子のコップ持てば、共にロビーへ戻り。綴られた文字に目を通すと其の疑問をあっさり否定し、とはいえ平凡とは言えないが、と内心にて補足を。いただきますの決まり文句も言わずに箸に手を伸ばすと先に一口うどんを食し、その出来に我ながら納得したような表情で咀嚼し飲み込んでから思い出したように)

洋食は得意じゃないから味は保証しないけど、冷蔵庫にプリン冷やしてる。あっちは固まったら勝手に食っちまっていい。


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[84]須賀孝太郎 08/25 09:36 iPhone


>>83

(待つ間本棚の中の数少ない料理本を読み時間を潰し、呼ぶ声に気付くとそれを元の位置に納め台所へ足を運べばどれどれ、と完成した料理を覗き込み。盛り付け含めその料亭顔負けの完成度に一瞬我が目を疑い固まり思わず相手の顔と料理とを三度ぐらい交互に見較べ、ハッとしたようにダイニングテーブルを台拭きで清め料理を運び始めれば相手の箸は来客用の真新しい物を用意し。一通り並べ終えたところで相手の顔をまじまじと見るとメモの手は迷いながらも恐る恐る)

『もしかして、プロ?』



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[83]両儀織 08/24 23:50 iPhone


>>82

……ん、上等。なんだ、意外と簡単じゃん。

(相手が何やら肩を落として去って行ってから数十分後。あまりに急拵えだった為に普段程の手腕は発揮できなかったとはいえ、名家育ちで舌の肥えた彼から見ても十分な出来だと小皿に粧ったあんかけを試食しつつ満足げに頷き。因みにメニューは卵の賞味期限が近かった事から、あんかけ卵とじうどん、茶碗蒸し、デザートにプリンを冷蔵庫に冷やしており、其れらを料亭か何かのように盛り付けてからあまり長い事立ちっぱなしでは病み上がりの彼女の身体に良くないだろうと作業切り上げてロビーで待つ相手を呼び)

おーい、コータロー?運ぶの手伝えよ。


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@くえるぽ



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