[1]僕は彼女の代わり(貞)
渚カヲル(貞)
2012/12/13/(木)07:21
君は彼女の事が好きだったのかい?
いいよ、その気持ち僕にぶつけても。

…何されたってどうせ傷む心なんて持ち合わせていないし、ね。


*****

いきなり悪いね。
今回ちょっと暗ぼったくてドロドロした内容でやり取り出来る碇シンジ君を捜しに来たんだ。
もしそういう内容が苦手、もしくは君が碇シンジ君じゃないなら此処でサヨナラ、またの機会に。
僕は碇シンジでそういった内容も平気ってなら最後まで見てってよ。

<<条件>>
背後成人済女性。
レス関連全般寛大。
全角150〜(上限無)可能。
本アド、xxne使用可能。
打ち切り時は空メ必須。


設定としては単行本の10巻、生きていたと思っていたファーストが君の知っている彼女じゃないって教えられた後。
失いたくないと思ってた女は死んだ、目の前にいるのは同じ姿をした全くの別人。セカンドもあんな調子だし周りの汚い大人は信用出来ない、ほら、もう僕しか頼れないだろ?

ま、君を慰めついでに興味があったしね、人間が好意を抱いた相手に一体何をしたいのか。
手を繋ぎたい?熱い口付け?身体を重ねたい?

そういうの全部僕に教えて欲しいんだ、教えてくれるなら彼女の身代わりでも構わないさ。

<<萎/不可>>
無断打ち切り/極度の遅レス(3日経過で確認)/返信に困る程の短文/改行/絵文字顔文字、特殊記号の使用/修復出来ない怪我や病気/鸚鵡返し/スカ等の汚表現

喧嘩程度の殴る、とか軽い暴力やそれによる出血は可能だよ。
君頭に血が昇るとすぐに掴み掛かるからなぁ、まあ別にいいんだけどさ。

それじゃ、幸いにも興味を持ってくれたんなら初回のメールに件名は無記入で軽く挨拶、接触ロル(寝る前の部屋で冒頭の台詞を言われた反応)、萎不可を明記して僕まで連絡頂戴。

需要は無いと思うけどのんびり本でも読んで君を待つとするよ。
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