[1]委員長の破滅願望(R20)
三つ編み眼鏡委員長
2025/03/22/(土)16:28
閲覧ありがとうございます。
重要な事なので、【背後成人済みの、20歳以上の方】のみ以下を読んでくださいね。

生徒会長には秘密があった。
近所の公園、あるいはさびれた映画館、そこで夜な夜な集まる男たちの観察。
一人暮らしの彼女はその性欲を満たすためにそういった場所に集う男たちを見ては夜な夜な自らを慰めていたのだが、ある日トイレのグローリーホールに足を踏み入れてしまい…


排泄物と精臭の混ざった饐えた香りが少女の鼻孔を突く。
丁度成人男性の腰あたりの位置で丸穴の開いた簡素な壁、それに落書きされた卑猥な文字たち。
水栓トイレの手入れは行き届いている、というよりも――その目的でここは使われなくて久しいのだろう。
床に散らばった使用済みコンドームとその空き袋。
(私、どうしてこんなに…こんなところに…)
おおよそ、下品で卑猥な空間に似つかわしくない美少女が頬を染めて立ち尽くしていた。生唾を飲む感覚がいやに強く感じられるのは興奮して喉がカラカラになっているからと少女は気づく。

当然だ、向こうに誰が居るかもわからない状態で自らのスカートの下、秘所に触れているのだから。鼓動は今まで感じた事のないくらいに高鳴っていた。

男子トイレの一室、そこは使われていないことで有名だ。
その理由がグローリーホール。

女性が誰かもわからない相手の肉棒をしゃぶるための孔。そこに今――自分が居る。

向こうのトイレのドアが開き、男が入ってくる。もちろん理由は一つだけ。穴の向こうの牝に自分のモノをしゃぶらせるため。
少女はごくりと生唾を飲んだ。


といった地味、眼鏡な美少女が堕ちる物語を紡いでくださる相手を募集させてください。
委員長の行為を知って別の少女たちも――といった展開も好みです。

萌/小説風のロル、恥垢掃除、精液、脂ぎったおじさんたちの肉棒に囲まれる、輪姦、乱交、精液ジョッキ、排泄

萎/死、グロ、過度な暴力、
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[2] 委員長
2026/04/08/(水)07:57
>>6133-1
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