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「中道」は池田大作が多用していた宗教用語 1: 2026/1/18 11:09 [名無しさん] 返/削 決して思想信条を意味する「中道」ではない 8: 2026/1/18 11:57 [名無しさん] 返/削 >>1なんでスレたてた? 学会内部の新党反対派? 9: 2026/1/18 12:14 [名無しさん] 返/削 >>2バリバリ左翼でこれが正解だろ 10: 2026/1/18 18:34 [名無しさん] 返/削 一方、公明党にとっての「中道」は、全く異なる文脈を持っています。それは仏教用語であり、支持母体である創価学会の第3代会長・池田大作名誉会長が長年唱えてきた政治理念に他なりません。 池田名誉会長は著書『新・人間革命』の中で、中道についてこう解説しています。「中道政治は、対峙する二つの勢力の中間や、両極端の真ん中をいくという意味ではありません」「仏法の中道主義を根底にし、その生命哲学にもとづく、人間性尊重、慈悲の政治ということになります」。 つまり公明党の「中道」とは、左右のイデオロギー対立における中間地点ではなく、「人間中心主義」を意味しているのです。仏教の教えでは、すべての人間は自身の内に悟りを秘めた尊い存在であるとされます。この生命尊厳の思想を政治に適用し、人々の幸福と平和を最優先に考える姿勢こそが、公明党の言う「中道主義」なのです。 https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/35b7029b48440238de5961f52e4360281a0cc3fd 11: 2026/1/18 18:37 [名無しさん] 返/削 斉藤鉄夫代表も新党設立の記者会見で、この点を強調しました。「中道というのは右と左の真ん中という意味ではありません。大きく包み込む、色々な意見がある中で合意形成を図っていく。人間の幸せに焦点を当てた政治をしなくてはいけない。これが中道主義だと思っております」。 池田名誉会長は1974年、カリフォルニア大学ロサンゼルス校での講演で「中道」の意義についてこう述べています。「この言葉はアウフヘーベン(止揚)に近い言葉と考えていただきたい。すなわち、物質主義と精神主義を止揚する第三の『生命の道』のあることを、私は確信しております」。 12: 2026/1/18 18:37 [名無しさん] 返/削 冷戦時代、池田名誉会長は資本主義でも共産主義でもない、唯心思想にも唯物哲学にも偏らない、人間を大切にし生命を尊重する文明の構築を目指しました。中国の周恩来首相やソ連のゴルバチョフ大統領との対話を重ね、イデオロギーを超えた人間同士の対話による平和構築を実践してきたのです。 公明党の綱領には「生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義」が明記されています。2023年11月に池田名誉会長が逝去した際、公明党は追悼文で「人間主義=中道主義の政治にまい進したい」と決意を表明しました。今回の新党結成は、まさにこの池田名誉会長の政治理念を継承し、発展させる試みと言えるでしょう。 13: 2026/1/18 18:41 [名無しさん] 返/削 マサくんはそうか信者だけど会合とか集まりに一度も行ったことがないと聞いた 14: 2026/1/22 12:43 [名無しさん] 返/削 >>7 昨日のリハックで斎藤代表が「中道は仏教用語」とハッキリと言ってたよ。 「もう隠す気も無いんだ」と思った 15: 2026/1/22 13:00 [名無しさん] 返/削 >>14だって立正こう成会も日蓮正宗ではない日蓮宗とお仲間になりつつあるもん創価は 教えのうえで 16: 2026/1/22 13:04 [名無しさん] 返/削 >>15寝るんじゃなかったのかよ 17: 2026/1/22 13:06 [名無しさん] 返/削 >>16 きみ意外と純粋なのね 詐欺にひっかからないように(笑) |