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それは突然の出来事だった 1: 2026/1/18 19:31 [みけだよ◆31811645] 返/削 このマンションで一人暮らしをしている 俺の隣には セクシー系の女優らしい お姉さんがやはり独りで暮らして住んでいた。 まぁ、何度かゴミステーションやら廊下でのすれ違い様に 何度か挨拶を交わし そして、女性の独り暮らしなので 緊急の時にと お互いの電話番号の交換もしていた。 だが、所詮は 冴えないバイトの男と 艶のある 女優らしい人物 相手にされる筈もない 7: 2026/1/18 19:44 [みけだよ◆31811645] 返/削 「もしもし、俺、隣のヒロシですけどなにか?」 と電話口の相手 多分お姉さん本人にそう言うと お姉さんは 余程の困り事が起きて居るのか? かなり切羽詰まった声で 「お願いヒロシ君!今からすぐにお姉さんの部屋に来て!!」 と言って来たのである 8: 2026/1/18 19:44 [名無しさん] 返/削 >>6リレー小説得意だろ続きよろしく 9: 2026/1/18 19:52 [梅ちゃん] 返/削 地域おこしと地域に根づくことの違いを知りながらビニ亭している人たちを何も思わなくなった。 今日は朝から若いのが燥いでる。 いつものことを受け入れてあの話に少しだけ興味を抱く 『僕に店長などは務まらないだろうね』 10: 2026/1/18 20:03 [みけだよ◆31811645] 返/削 かなりすっ飛ばして その電話は 実は俺を部屋へと誘い込む罠だった お姉さん みゆき は俺をその居室に招き入れるや否や 自らドアを施錠して 俺が外に逃げられない様にとロックを掛けると 11: 2026/1/18 20:12 [みけだよ◆31811645] 返/削 「ヒロシ君、ひょっとしてキミはまだ童貞でしょ?」 と、顔に妖艶な笑みを浮かべながらそう言いながら 突然の事に動揺している俺へと近づいて来て 「いや、俺は、その……」 と、動揺と困惑でいっぱいになり脳の働かない状態でそんな訳の解らない事を口走っていると 「フフフ……慌てちゃって、て、可愛い」 と、俺の耳元に囁く様にそう言うと 遠慮も抵抗も無く ごく自然に しかも慣れた手付きで 俺が履いているズボンのファスナーを開き そして その みゆき の手は 俺の大事な所を無遠慮にそのパンツの上からなで始めていた 12: 2026/1/18 20:24 [みけだよ◆31811645] 返/削 思わず 俺のアレはみゆきさんの手の中で弄ばれ 自然と大きくなって行った そんな様子を見てみゆきは 「アラ、もう、こんなにになって……エッチなんだから」 と言ってから ココカラが みゆき の本音だったのか 「私ね、知ってるんだから、あなた最近彼女ができたでしょう?。だからね、許したくないの。私が狙っていいたアナタを見知らぬ女に奪われて行くの」 たしかに最近、俺には彼女が出来た でも、みゆきさんとは今日までなんの関係も持っていない! 13: 2026/1/18 20:24 [みけだよ◆31811645] 返/削 疲れたから おわり 14: 2026/1/18 20:52 [庵慈さん] 返/削 となりのヒロシ♪ トナリノヒロシ♪ トミザワタケシ♪ 梅沢富美男『…馬鹿野郎』 15: 2026/1/18 20:55 [庵慈さん] 返/削 『─となりのヒロシと、夢芝居だって…?』 16: 2026/1/18 21:04 [名無しさん] 返/削 料理が得意なオッサンの富沢が元レディースの本田りさと結婚するローカルドラマあったなヤンママブギだったかな? |