02/02 14:09

「イマドキの子供のネット事情」

【僕らの生活の一部となったネット。みなさんはどんなことに使っていますか? 
暇つぶしや調べものはもちろん、ゲームをしたり、ちょっぴりエッチなものを探したりする人も多いのでは?

最近はケータイを持っている小学生も多いようですが、子どもはどんなふうにネットを使いこなしているんでしょうか?

よく報道される「学校裏サイト」やアダルトサイトなど、一歩間違えるとトラブルの元となってしまうことも多いネットの世界。
ネットをするにも保護者同伴となると子どもたちも窮屈なので、アクセスを遮断する「フィルタリングソフト」を使ったり、
ちょっとしたアダルトサイトをのぞくくらいは目をつぶったりするくらいが適切とのこと。
どんどん便利になっていくネットやケータイですが、それに合わせて大人が子どもを守る社会的な環境を作るのが大切ってことですね。】



子供の時に初めてエロ本を発見して読んだ時の、衝撃と好奇心が忘れられませんw
でも気になっても一気に情報を得られることはなかった。(せいぜい親の寝室を探ってみるとかw)
年齢とともに序々に覚えていった感じですよね、いろんな経験や発見をしてw

今の子供はそういうものの存在を知った時、「もっと見てみたい」という衝動を実現できるような環境ですよね。
ネットでキーワードを入れればいくらでも出てきます。経験以上に、知識が進んでしまう状況です。

それこそモロじゃないですが、健全さや純粋さをアピールした出会い系サイトの広告とかもよくみかけますよね。
エロの情報もそうですが、場合によっては、見知らぬ生身の人間との出会いのほうが子供への危険を感じます。

思えばどんなに有名な大手のサイトでも、広告を出してないサイトなんてないんですよね。
自分もサイトを持っていて、まさに広告をなくしたいがなくせないジレンマがあります。
健全なサイトだけを見ようとしても、そのサイトにちょっと気になる情報が載っていれば、
次から次へと繋がっていきその先で何かにぶちあたらないとも限りません…
その流れで自分ことも知ってもらえる可能性があるので否定できないのですが。。。


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