03/27 22:46
「若槻千夏インドに学校を建てる」ためにセミヌード」
若槻千夏は『悪魔の契約にサイン』(TBS)というテレビ番組の企画で「インドに学校を建てる」ためにセミヌードになってTシャツを販売した。
が
受け取り先の社団法人「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」から受け取りを拒否されたって話です。
インドもセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンも本当に困ってはいなかったんだろうなって思いました。
きっと、アフリカの難民だったら大喜びで寄付してもらうと思います。
若槻千夏に「ありがとう」っていうと思います。
寄付をしない人と、どんな方法であれ寄付金を集めた人のどっちが偉いかって一目瞭然でしょ?
犯罪で稼いだお金ってわけでもあるまいし。
風俗嬢は最低だなんて思っている人間なんでしょうね。
海外にはお金がなくて子供が売春をしなくちゃ生きていけない国だってあるですよ。
傲慢なセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンにあきれます…・。
どうして、もっと純粋に問題の本質も見て考えられないのかな。
お金に綺麗も汚いもない。
大事なのは使い方でしょ?
なんか、日本在住のインド人が「女性のヌードで建てた学校だなんて知ったら誰も通わない」とも言ったそうです。
本当ならもう一生インドには支援はなしでいいんじゃない?
バカにするなって!!
と少々興奮してしまいましたが。
以上。
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