この宛メにお返事する
※何通目のメールかを書いて下さい
※宛メ投稿者の方は「本人」と書いて下さい(アドレス確認)
※絵文字は使えません。顔文字OK

「2957通目」今回は従姉妹が小4、私が小3の時に印象的だった

今回は従姉妹が小4、私が小3の時に印象的だったおもしろ事件の話です。


私は母の実家に住んでいたのですが、従姉妹も市内に住んでいて、従姉妹は団地(自宅)と従姉妹の父の実家(市内)、母の実家、と自由に行き来していました。

だいたい土日になると遊びに来ていて、その日も遊びに来る予定でした。


が。

その日は来るなり従姉妹(姉以下、Aちゃん)が大笑いしながら部屋に来ました。
対象的にぶすっとした従姉弟(弟以下、S助)。

どうしたのか聞くと。

朝、うちへ来るため叔母の車へ乗ったAちゃん。
ガウン…←(エンジンのかかる音。)

少し遅れてS助が車へ手をかけた瞬間。

ブゥー(←発車。)
A&S(え。)

Aちゃん「…ぶふっ………あはははははははははははは、あひゃひゃひゃ…ぅぶふぅ…っうひゃ、あははははははは!…っはは。ハラいて〜!…あは。」

腹を抱えて大笑いするAちゃん。

必死に車を追いかけるS助。
S助『まってー!まってようぅ…うわぁぁぁあん!』
Aちゃん「…ふはっ………くふふ…」
叔母「あんた何一人で笑ってんのよ………………あっ!」←バックミラ−を確認した叔母。

車を止めた瞬間、S助が投げた靴が車に当たり、そのまま泣きながら団地へ走り帰るS助。
車を降り、「ごめん!待って!S助〜!」と追いかける叔母。
ずっとハラを抱え笑うAちゃん。

説得され、ぶすっとしたS助がきたのは30分後。←その間も笑っていたAちゃん。



S助には悪いですが、聞いて二人で爆笑しました。f^_^;


P.N.ガラス玉



おまけ
叔母「今日はこっち行ってみよう!」

Aちゃん「大丈夫なの?」

S助「…」


道は田んぼに繋がっていて、途中でなくなり、バックで道に戻るはめになったそうです。



お返事きたよ〜

すいません
面白かったですε=(>ε<*)プッ
でもS助君可哀相ですね(^-^;

ナツ



←・→

この宛メにお返事する
※何通目のメールかを書いて下さい
※宛メ投稿者の方は「本人」と書いて下さい(アドレス確認)
※絵文字は使えません。顔文字OK

宛メに参加しよう!
みんなのメールを読みたい人はこちらから

★仲間が増えるように応援クリックをお願いします。
メルモ大捜索F★ROUTE聞ク前ニ!ググるRANKING

一覧へ戻る
宛メTOPへ戻る

[UP/管理/##]



BLコンテスト・グランプリ作品
「見えない臓器の名前は」