投稿日06/01 21:51

「『アマニタ・パンセリナ』を読んで」
佐久間なす

『アマニタ・パンセリナ』という本を読みました。内容は中島らもがいろいろなドラッグについて体験したことや、考えたことについて書かれています。
今まで、ドラッグに興味なんて全くなかったのですけど、この本を読んだら、少しだけ興味が湧いてきまさた。何に興味が湧いたのかというと、ドラッグでトリップする感覚にです。興味がむくむくと湧いて、これは危ないと思いました。
この本を読んで、好奇心だけではドラッグをやってはいけない、ドラッグをやるには覚悟が必要なのだということを感じました。
私には、ドラッグをやる覚悟なんて、ありません。これから、覚悟が出来るなんてことはないと思います。だから、ドラッグは絶対にやりません。
知らない世界を知ることが出来たので、この本を読んでよかったなあと思いました。

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