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[1]都市伝説

TV・メディアに関する都市伝説

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[13]今の集団ストーカー

>放送局は調査会社に奇人変人の調査を依頼する。
調査した奇人変人のはずがその人達の意見のマネ、言いなりになる。
放送局は番組制作会社に丸投げをしていたから番組制作能力がなく、主体性もない。
やたら意味のないプライドが高いから奇人変人にしないといられない。
それだけのこと

売れない芸人のバイト
工作員
主に事務員や若手の芸人で構成されている。
2ちゃんねる等の掲示板等で吉本芸人に批判的意見を批判したり話の流れを変えることが主な目的。
報酬は基本的に時給、事務員は800円、若手芸人は700円程度。


舞台(ネタ)だけじゃ喰えない、でもバイトより確実に金が入る



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[11]you t○be

話題の動画投稿サイトユー○ューブが実は有料らしい。
ユー○ューブとはアメリカのサイトで本来自作動画を投稿する場所だった。日本人が使うことは基本的に無かったのだが現在日本人ユーザーがアニメやプロモやテレビ番組などを流しまくって無法地帯と化している。
無料だと思って使っていると、高額の請求がくることも。

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[10]ジャ○プ

人気週間少年マンガ雑誌ジャ○プの掲載順位は人気順になっており、後ろのページに掲載されている漫画ほど打ち切りの対象になりやすい。もしひいきにしている漫画がじりじりと掲載順位が後退していったらそろそろ潮時と思ったほうがいい。(最後尾より後ろから2〜3番目が危険!?)


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[9]某子供番組

過去に放送していた某子供番組にてお姉さんが子供達とのやりとりで事件は起きた。

番組司会のお姉さんがとある子供に向かって
「キ の付く言葉を言ってみて?」という質問を投げかけた。

子供は「キンタマ」と答えた。

お姉さんは「もっときれいなもの言ってみて」と機転を利かす。

しかし子供は「きれいなキンタマ」と答え、CMをはさむ。番組再開後その子供は消え、代わりにクマのぬいぐるみが彼の席に置かれていた。


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[8]大食い選手権

大食い選手権などの番組は日本では一切放送されなくなった。一時期はドラマにもなるほどの人気ジャンルだったが素人が真似して死に至るケースが急増したためテレビ協会で大食い系はこれから放送してはいけないと言う規約が作られた。


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[7]ハチ公

現在は忠犬というよりも、渋谷駅にはエサをもらいに来ているだけの馬鹿犬という話が有力になったハチ公に関する話。

当時、ハチ公を見たという人の話ではハチは虐められていたとも言われる。

渋谷で屋台を営む人にとって、有名になる以前のハチは肉を目当てに足元まとわり付く単なる野良犬同然であった。そのためハチが蹴られた回数は一度や二度ではなかったという。

そんなハチがたまたま秋田犬だったことから日本犬保存会の広告塔の役割を果たし、日本犬の存在を世に大きくアピールするきかっけとなったのはハチ公が果たした大きな業績である。

日本犬というものを認知させ保存の機運を高めたハチ公美談がなければ、今日の日本犬は居なくなっていたかもしれないと言う。


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[6]南極物語

極限の環境を生き抜いた2匹の犬の感動の物語である「南極物語」

南極観測隊は昭和基地での越冬が大変な悪天候により中止となる。諸事情により15匹いた犬(カラフト犬)は泣く泣く南極大陸に置き去りにしてしまう。

犬が生きていける環境ではない、全頭死んでしまっただろうと誰もが思っていた。

再度、南極大陸に行くとタロとジロの2匹が生きていたのだ。2匹は隊員を見つけると、やせ細った体で懸命に駆け寄ってくる・・・・・・・・話の大筋はこんな感じだ。

この映画は実話をもとに作られているという。大まかな流れ的は事実だが、感動のラストにはかなりの演出があるという。

タロとジロの2匹を実際に発見したときの様子は映画とはかなり違っていた。

南極ではアザラシが沢山いるので食い放題だったらしく、2匹ともぷくぷくと太っていた。

そして隊員の姿を見つけても駆け寄ってきはせず、むしろ逃げ出す始末。2匹を捕まえるのには相当苦労したという。

極限の南極も2匹にとっては住みよい環境であったようだ。

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[5]パ○君

人気番組の志○動物園。最近はパ○くんのコーナーになると視聴率が急落するらしい。番組制作側はパ○くんを降板させたいのだが、出演者であり司会者の志○が大反対するので降板できないらしい。制作者側は苦肉の策として、数字の取れるパンダや子ぐまの特集の前座や合間にパ○くんのコーナーを入れてなんとか繋いでいるらしい。

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[4]ウルトラセブン第12話

ウルトラセブン第12話「遊星より愛をこめて」は特撮・ドラマ関係ではもっとも有名な放送禁止作品だといえるでしょう。
本放送から2年ほどは何の問題もなく再放送もされていましたが、1970年に発売された小学2年生のフロクとしてつけられた
「怪獣決戦カード」が問題となりました。そこには12話に登場したスペル星人についてこう書かれていました。
『スペル星人:ひばくせい人・(おもさ百キロ〜一万トン)・目からあやしい光を出す』
弟が持っていたこのカードに注目した姉が被爆関係者団体の父親に見せたことから一気に放送禁止に向かいました。
円谷プロではなく小学館が出した「怪獣決戦カード」の記述だけが話題になってしまい、
内容についてはほとんど語られることはなく、新聞などでも騒がれたために無関係ともいえる円谷プロはこの回の放送を封印しました。
そしてこれ以降、「遊星より愛をこめて」に関する映像や写真も公表されることはなくなりました。(本当に部分的な写真が載せられることはあったようですが。)
しかし、アメリカでの放送などを録画したものがオークションで出回るなどしているので、見る気さえあれば割と簡単に見ることが出来るようです。放送禁止・封印といた対応が逆に該当作品を有名にしてしまう例だといえるでしょう。



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[3]ガチャピン

ポンキッキのガチャピンに関する噂をいくつか。
・ガチャピンの中に入っている人はロケ中に少なくとも3人は死んでいるらしい。ご存知の通りガチャピンの中身は収録のたびに変わっている。宇宙に行くときは宇宙飛行士が中に、スキージャンプの時はジャンプの選手が中に入っている。
ガチャピンは危険なロケをこなすことが多く当然収録中事故が起こることも多い。
・ムックの毛を剃るとガチャピンになる。
ムックはどうしても汚れやすいためこの様な作りになっているらしい。ムック→ガチャピン→廃棄と全く無駄が無い。
・ガチャピンのモデルはポンキッキを製作した会社の社長。ネットで検索してみると確かに似ている。
・公式設定では腕についているイボイボは「エネルギーボール」と言い危険なチャレンジをするときの勇気の源らしい。またガチャピン最大の急所であるとの説も。


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