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[1] 喉のリラックス
By こま
01-13 17:54

発声、練習が悪いのか最近になってたまーに喉に力が入り 腹と足以外に多分力が入っていないはずなのに、どこか喉が張ったような感覚がします。

うまくほぐして、力を入れずに癖を取る方法はないでしょうか?


SH06A3
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[7] By ん
01-16 06:28
>>5
回答ありがとうございます^^

もちろんやっていますよ♪
SH06A3
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[6] By ん
01-16 06:28
>>4
ご丁寧且つ解り易い説明をありがとうございました。

なるほど…やはり喉仏の位置というのは大事な事なのですね。

あくまできちんと発声する事が前提だとは思いますが、発声がしっかり正しいものであれば自然と喉仏も固定されてくるのでしょう。

また一つ勉強になりました。
引き下げ筋の鍛え方が今一よくわかりませんが、頑張ってみますね^^

ありがとうございました。
SH06A3
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[5] By ボルデビ
01-15 21:51
はじめまして

歌う前にリップロールやタングトリルをやると良いみたいですよ!
SO903i
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[4] By Marcy
01-15 00:07
>>3

私もプロのトレーナーではないので正しいかどうかは微妙ですが、喉仏の位置に関して知っている情報を無造作に書き連ねていきますねヾ(・ω・`)

喉仏は音程を上げるにつれて上に上がってしまうのはごく当然なことで、それは高音を出すために声帯を薄く引き伸ばそうと働いているからのようです。あと声帯の閉鎖を強めて声のひっくり返りを防ぐために勝手に上がろうとします。しかし、喉仏が上がりすぎてそれこそ喉仏が口から出てきそうな勢いで上がってしまっていると、声が詰まってしまってハウルの動く城のカルシファのような「ノド声」の状態になり、この状態での発声だと共鳴も弱くなり、喉への負荷も強くなりよろしくはないです。
さらにノド声が癖になってしまうとミックスボイスを使う上での支障となり、本来であればヘッドボイスで発声するはずの音域をチェストのノド声で発声するという悪い癖がついてしまいます。
こうなってしまう原因は、普通の人は喉仏を上げる筋肉は鍛えられているが下げる筋肉は未発達である場合が多いということにあります。
そういった理由から、ボイトレでは「喉仏を下げながら…」ということを口をすっぱくして言われるわけです。

ただし下げれば良いと言うわけではなく、下げすぎた場合は重苦しい声になり、オペラの男性歌手の様な重厚な声になります…が下げすぎた状態での発声でも喉にテンションを感じますし、ボイトレの過程としてギリギリまで下げて練習したとしてもギリギリまで上げて練習したとしても(そういう練習もあります)、最終的には喉仏は適正な位置まで戻す必要があります。

喉仏の位置はその人の声の出し方によって適した位置があり、キーを上げ下げするうえで多少上下してしまうのは仕方のないことだと思います。
引き下げる筋肉を鍛えていくことで固定させるようにすることも可能だと思いますが、どの程度喉仏が上がってしまっているのかわからないので何ともいえません。
もう上がりきらないくらいガッチリ上がってしまっているようであれば直していかないといけないでしょうが、ちょっと上がってしまう程度ならそこまで気にすることでもないと思います(´・ω・`)



pc
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[3] By こま
01-14 13:08
>>2
閲覧、回答ありがとうございます。

以前から喉仏の定位置?が気になっていましたが、喉仏というのは本来下がっていくのでしょうか?それとも変わらなかったり、音域によって変わったりなのですか?

自分はチェストだとあまり動かないんですが(ボコっと出ていて、故意に上げ下げ可能な部分)高音域(主にミドルからファルセット)に入ると上がってます。

音域は低い方です。

もしかしてこれってあまりよくないのでしょうか?試しに高音域になるに連れて喉仏を意識しながら発声しましたが、やはり動いてしまいます。

今は高音域を出しても喉が力まないし、腹式呼吸で発声しているので それが問題なのかどうかはわかりかねます…。

何かお気づきや間違いなどの点があれが、回答の方 よろしくお願いします。
SH06A3
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