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By 香夜蔵しいか
07-04 21:55
お。呆れているな。宍戸少年。(1人か2人。まばらに並ぶ粗品の列につきながらおフザケ丸出しで突き出した人差し指で相手を差し。再びのクールジェルに頬を緩ませ、懐にしまう仕草をしつつ境内に足を弾ませ)輪くぐりを先に済ませてしまって良いか?待たせるのは悪いから何ならお賽銭要るかい。手、合わせたりとか。
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By 宍戸 伴
07-04 21:46
なら、良かった。ん?あぁ、あそこ(元気の良い声に思わず肩を揺らして笑ってしまい、ふと辺りを見渡す様子から何を探しているのか気づき、目的のテントに目線を向け頷き。続く言葉に暫し言葉を詰まらせ)……すでに貰ってたのか…。先に粗品貰ってからで良いんじゃね?あ、人流しはまだやった事無いから、てみたい(ゆっくりと歩き出し、相手の歩調に合わせ時折心配そうな顔で相手の足下を見やり)
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By 香夜蔵しいか
07-04 21:30
勿論だろう!(満面の笑みと共に即答、早速その場に立ちつくしたままで頭を動かし、商工会のテントを探して)あった。アレだな。ようし…前回は甚平だった上に髪も下ろしたままだった。大丈夫なはずだ…。あ、並ぶ間にグルッと店でも見て回って来るかい?厄払いもしたいんだが…なんなら一緒にするかい。人型流しもしたいんだ。
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By 宍戸 伴
07-04 21:24
あ、おーい。って大丈夫か?(声に顔を上げケータイをポケットにしまうなり軽く片手を上げて挨拶をしようとするも、覚束無い足取りに手を差しだそうとし。だが、転ばずのんびりと髪の毛を整える姿に苦笑いを浮かべて手を引っ込め)いや、大丈夫。っかやっぱ着物着てきたのか。粗品目当て?
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By 香夜蔵しいか
07-04 21:02
……?(薄墨で笹のような模様の描かれた淡黄色い浴衣の帯は同系色の濃い落ち着いた色合い。足下の下駄は如何にも履き慣れぬ様、ぎこちなくすれ違う人々の間を縫い、待ち合わせた人物の元へと徐々に距離を縮めながら)おーい。…と。と。(よろめきそうになり、浴衣に一応は合わせたらしい、軽く後ろへ撫でつけた前髪が数本乱れたのを手の平で適当に撫でつけて)やぁ。遅くなってすまない。>入室
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By 宍戸 伴
07-04 20:52
(ダークグレージーンズ、黒で細身の襟の部分に胸元まで付いているチャックを半分ほど開け、肩付近にロゴ入りの半袖Tシャツ、足首で留められる迷彩柄サンダルを履いた姿で、土日よりは人混みの少ない神社から少し外れた縁日通り北側の出入り口付近で立ち止まり)やっぱ平日でも人多いなー…(ゆったりとした動作で辺りを見渡しつつケータイを開いて弄りつつ待ち)>入室
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By 清掃員
06-22 09:20
*cleaning*
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