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By 高城智
07-02 00:00
ありがとう、でもお気持ちだけ頂いておきます。眠いので…(相手の提案に感謝はすれど眠気には勝てず口元に手を当てて大きな欠伸をし)日も変わりましたし、帰りますね。またどこかで会えたら…あ、俺、青藍学園2年のタカシロトモといいます。じゃあ失礼しますね、ごめんなさい(頭を下げると踵を返し自宅のある方向へと歩いていき>退室
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By 代上邦次
07-01 23:49
お…そうかい?んなら遠慮なく(差し出されれば良い臭いのするそれに目否定する必要はなく。お返しとばかり相手に何かあげれる物はないかと頭を巡らすが、手にしたペットボトルしか無く、流石にこれをあげる事はないだろうと自問自答しながら己の横へ置いて)カップルねえ…確かに良く見かけるな。まあ、もし一人なんなら一緒だわ。どうせだし今日ばかし付き合うぜ?
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By 高城智
07-01 23:04
ええ、急にたこ焼きが食べたくなったんですよ。あの屋台のは当たりでした。良かったら一個いかがですか?爪楊枝もついてますから(咀嚼していたたこ焼きを嚥下すると相手の方を向いて柔和な笑みを見せたこ焼きのおすそ分けを申し出て)祭り気分、ですか。そうですねー…俺からしたら大半カップルで羨ましいです(からりと笑うように言い辺りを見渡せば浴衣姿の男女にカップル、家族連れなど様々な人達で溢れかえっており、まさに祭りの縁日という雰囲気を醸し出していて)
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By 代上邦次
07-01 22:52
(相席の承諾がとれれば相手がベンチへ腰を降ろしたのを見届けると、隣へ空いているスペースへ腰を降ろしペットボトルの蓋を開け。炭酸の抜ける音が短く鳴り、蓋を片手で持ちながらペットボトルの口を己の口元へと持っていき)そのどちらとも否だねえ…ちょいと祭気分を味わいたくて来てみただけよ(前を向けば屋台を行き交う人々と楽し気な声。その雰囲気はまさに祭であり、もう夏なのかと今の季節感を肌で感じて。ペットボトルを傾け炭酸を喉奥へ流し込むと炭酸の弾ける刺激が咥内を刺激し小さく息を吐き出して)そういうお前さんは一人で夜食かい?
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By 高城智
07-01 22:41
こんばんは。こちらこそお邪魔でなければ隣失礼します(ベンチに辿り着けばもう一人ベンチに座ろうとしている相手と鉢合わせし相席になることを承諾すればこちらからも一言断ってベンチに座り)人が多くて疲れましたか?それとも今から縁日巡りを?(相手に問いつつ膝の上にたこ焼きのパックを載せて一緒に貰った割り箸を割って指の間に挟むと手を合わせ)いただきます。ん、うま。(おまけで入れてもらった温いたこ焼きを箸で一つ摘むと口の中に放り込み美味しかったのか頬を緩ませ)
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By 代上邦次
07-01 22:31
(仕事終わり白のワイシャツを腕まで捲り、黒のスラックスという姿。縁日通りへ来る前に買った炭酸飲料水の入ったペットボトルの冷たさを掌で感じながら夏の気温により生暖かい風が頬を撫で。屋台の明かりにより闇夜が明るく点される中行き交う人々の波を通り過ぎながら、久しぶりに味わう雰囲気に双眸を細ませ。一度座って屋台の雰囲気を遠くから眺めようかと腰を休めようと目配すれば映る石のベンチ。そこへ座ろうかと人の流れから進路を外れながらゆっくり歩を進ませ、ベンチ前まで来れば己の他にもう一人の姿に気付き足を止めて)おっと…お前さんも此処に座るかい?相席になっちまうが、隣座らせてもらうぞ>入室
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By 高城智
07-01 22:05
ぬくぬくだー、あ、おまけしてくれてるの?ありがと!(焼きあがったたこ焼きのパックを受け取り中を見ると8個が10個になっていて)どこか落ち着いて座れる場所は…ん、あそこいいかな…(行列から離れたまま辺りを見回すと小さな石のベンチが目に留まりそこに向かって歩を進め)
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