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By 大泊 豊彦
07-18 21:26
お散歩かぁ、僕もお散歩。楽しいよねぇ。えーと、龍司くん、だよね?苗字覚えられなくてごめんね(知り合いが見つかってにこにこが止まずにさらには楽しい散歩に同調して、もう一人にも軽く挨拶すると苦笑いしながら首をかしげて名前を確認して、二人の会話を微笑ましく見守って行くか行かないか金銭面で話し合うのを聞いて近場の焼きそばの文字を見つけて)屋台行きたいの?なら僕は二人に焼きそば奢ってあげようかなぁ>all
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By 久瀬 龍司
07-18 21:19
え、きしょいですわぁ、せんぱーい(葉山の笑みに釣られるように笑いながら軽く膝を小突かれ返された言葉に掲示板でのやり取りを思い出して砕けた敬語で返して。祭りに行かない理由を聞けば目を丸くしてそれから再度明るい向こう側を見。声をかけられると振り向いて訝しげな顔をするものの葉山の言葉に相手が教師だと知れば鼻を鳴らして)食いしん坊かて、全部は無理やけど食いたいんやったら金出すで。…、なんや先公か。俺は寄り道や。>all
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By 葉山那智
07-18 21:09
あはは、横暴すぎでしょ。縁か…俺、龍司の足が好きなのかな?(此方の抗議を軽くあしらわれようと特段気にした様子もなく暢気に笑いながら肩に触れる膝へ軽く握った拳で当てるだけの力加減で小突き返し。問い掛けに屋台の方へ視線を向けようとした矢先、別方向から聞こえた新たな声に意識を引かれ振り返れば見知った人物を視界に捉えて手を振り返し)屋台行くと際限無く食べちゃいそうでお財布事情的に…、…あれ。とよちゃんセンセ。俺は散歩だよー。>all
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By 大泊 豊彦
07-18 20:51
(一度寮へ戻ってスーツから私服へ着替えて、白いタンクトップにオーバーサイズのベージュ色カーディガンを肩にかけて青いスキニージーンズとスニーカーで、首には小さいツインスターネックレスをつけて散歩に出かけて以前生徒に会った堤防沿いのお祭りをもう一度散策しようとのんびり歩き、屋台に並ぶ人々を眺めて髪の毛をひとまとめにすると手首につけたヘアゴムでゆるいお団子にしていると、堤防に座る子と上を歩いて歩みを止める子を見て青藍の制服と気づいて考えなしに軽く手を振って声をかけて二人でいることから二人で来ていたのかと)わーい、青藍の子だー、こんばんはー。遊んでたの?>入室・all
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By 久瀬 龍司
07-18 20:51
俺より低いとこに居るのが悪い。あんたは俺の足と縁あるなぁ(相手の表情には小首を傾げて見下ろしながらコツンと小突くように曲げた膝を軽く相手の肩あたりに当てて。それからヤンキー座りのように腰を下ろせば曲げた膝に頬杖をついて顔を覗き込むようにして、それから"あっち"と言いながら祭り会場を見て)こないなとこでなにしとんの。あっち遊びに行ったらええやん。
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By 葉山那智
07-18 20:46
(賑わう会場とそう離れていない距離に居ながら何処か遠くの世界を眺めているような心持ちで暫くぼんやりと過ごしていたところに頭上から降る声を耳にして散漫になっていた意識を戻し声のした方へ顔を見て上げれば中途半端に浮いた足を降ろす顔見知りの姿がそこにあり、一瞬面食らった顔を見せたもののすぐに柔らかな笑みへと変えて軽口を投げかけ)……おお。ちょっとお兄さーん、今踏もうとしたでしょ。ひどいなー。
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By 久瀬 龍司
07-18 20:34
(学園指定の制服を着崩して前を全て開け中の赤いタンクトップを覗かせる装いをし、ピアスはいつも通り耳と舌にシルバーのピアスを着けスラックスは腰まで下ろし靴も指定の物を踵を潰して履き。部活も終わった帰り道、ふと聞こえた祭囃子に誘われるように足を向け堤防の上を歩いておればそこに座る相手にまたもギリギリまで気付かず今度は以前と違い低い位置にいる先客を蹴り飛ばす直前で気付いて)……!?っと、またあんたか…(視線を祭り会場に向けていて気づくのがギリギリになり片足を上げた姿勢でなんとか踏み留まればやや体をふらつかせながらゆっくりと浮かした足を下ろしながら声をかけて)>入室
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