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By 葉山那智
07-18 20:23
(夏服仕様の学生服を着用し右肩には学生鞄を携えて普段より活気に溢れた海岸沿いの通りを訪れ。行き交う人混みを縫って歩き浴衣姿の楽しげな人々が混在する屋台が並ぶエリアから少し離れた場所まで移動すると堤防の上へ上がり腰を下ろし白熱灯の温かな灯りを遠巻きに眺め)>入室
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By 大泊 豊彦
07-14 00:09
はーい、また今度遊ぼうね。うん、学校でねー、まっすぐ帰るんだよー(あくびをする弟に微笑ましくのほほんと様子を眺めて、仲よさそうに手を繋いで帰る二人が見えなくなるまで見届けてからのんびりと眠たげな足取りで寮へ戻り)>退室
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By 松井 恋
07-13 23:53
まあ、もし今度会ったら相手してやってください(それでも言葉を選ぶ相手に緩く笑えばそう答えて、相手とほぼ同時に欠伸を零したのは弟、目を擦りながら自身に近寄るその頭を軽く叩けば相手の言葉に同調するように返して)俺らも帰るっす。じゃあ、また学校で(緩く頭を下げればいつもの癖で弟と手を繋ぎつつ、人混みの中に溶けながら自宅を目指して)>退室
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By 大泊 豊彦
07-13 23:50
うう…動き回ってていいからぁ…じゃないと次の日働けなくなっちゃう…(どうしても自分も加わって運動するのを避けたくからかわれているのに気づき頬を紅潮させつつ食い下がり、相手の言葉に満足して少しホッとしたからかあくびが出て口元を隠し軽く伸びをして腰をトントンと叩き、腕時計で時間を確認してほつれるお団子をのそのそと結び直し)うんうん、よしよし。ふぁ…豊彦兄ちゃん眠いや。はー、そろそろ帰ろっかな。お邪魔してごめんね
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By 松井 恋
07-13 23:39
……、こいつ、じっとしてるの1番苦手っすよ(相手の質問には依然楽しそうな笑みを携えたまま、自身と弟の決定的な違いをぼそりと告げては相手の反応を伺って。相手の至言を静かに聞いていれば特にそれに関して否定する気や反発する気はなく、言葉少なに受け入れると告げて)、わかったっす。
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By 大泊 豊彦
07-13 23:28
え…と、本の読み聞かせじゃ、だめ?(呟いた言葉も聞き逃さず少々焦ったように座ってできる得意分野ではいけないだろうかとダメ元で尋ねて、周りがどう思うかは別として自分自身はまっすぐに受け入れたいと願い相手に響くかはわからないが正直に言い、空気を変えるように腕を組んでふんぞり返り)大丈夫だよ、僕は恋くんのこと、恋くんという一人の人間って思ってるから。先生には、素直になってほしいなぁ。僕は鬱陶しいって思われてる自覚あるよー、でも気にしなーい
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By 松井 恋
07-13 23:19
懐かれると、鬼ごっことかやらされると思いますよ(日が暮れるまで、と先に相手が口にした体力的な問題を揶揄するように楽しそうな笑みを口元に携えながらぽつりと零して。相手の優しい言葉は自身にはどこか気恥ずかしく、居心地悪そうに視線をふい、と逸らせば頷きこそすれど返す言葉は曖昧に笑って誤魔化そうとして)……、まあ。俺はなんでもいいっすよ。誰にどう思われてるとか、よく分かんねえし。
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