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焼鳥屋はどうする?
By 靴下男爵
12-06 10:27
札幌、浦和FW興梠慎三を獲得へ ペトロヴィッチ監督と再タッグなるか
2021年12月6日 5時0分スポーツ報知
link:hochi.news

 J1北海道コンサドーレ札幌が来季新戦力として浦和の元日本代表FW興梠慎三(35)の獲得に動いていることが5日、分かった。スポーツ報知が報じた今夏オファーは移籍実現に至らなかったが、今冬も水面下で調査は進めていた。歴代3位J1・158得点の点取り屋獲得へ、今後正式オファーに発展する可能性がある。

 興梠は05年のデビュー以降、鹿島、浦和で昨季までJ1史上最長9年連続2ケタ得点。今季は浦和の新戦力台頭もあり、20戦1得点で偉業は途切れたが、天性の得点感覚は折り紙付きだ。かつて浦和を指揮したミハイロ・ペトロヴィッチ監督(64)にとっては13〜17年に共闘したまな弟子。ミシャ式を知り、多彩な動き出しや得点パターンを持つベテランは、今季7得点の大卒FW小柏剛(23)ら若き攻撃陣にも最高の手本となり得る。浦和は慰留に努める方針で、決断が注目される。

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8年で7クラブって放浪しすぎ
By 靴下男爵
12-06 10:24
浦和、大宮DF馬渡和彰に獲得オファー
2021年12月6日 5時0分スポーツ報知
link:hochi.news

 浦和がJ2大宮のDF馬渡和彰(30)に獲得オファーをしたことが5日、分かった。

 右足の正確なクロスやサイド突破を武器に右サイドバック(SB)を中心にプレー。今季は41試合に出場し、大宮のJ2残留に貢献した。

 プロ入りから8年間でJ1〜3の計7クラブを渡り歩いた豊富な経験を持つ。徳島時代の17年には浦和のリカルド・ロドリゲス監督(47)の指導を受けた。

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岐阜は神戸と張り合う金持ってんの?
By 靴下男爵
12-06 10:20
神戸、J3岐阜が今季限りで浦和退団のDF槙野智章に獲得オファー 争奪戦がぼっ発
[ 2021年12月6日 05:30 ]
link:www.sponichi.co.jp

 神戸、J3岐阜が今季限りで浦和を退団する元日本代表DF槙野智章(34)に獲得オファーしたことが5日までに分かった。複数の関係者が明かしたもので既に条件面などを提示し、本格交渉をスタートした。今季も出場31戦2得点。今冬の移籍市場の目玉とも言える槙野の争奪戦がぼっ発した格好だ。

 来季の神戸は悲願のリーグ制覇とACL優勝をもくろむ。国際試合を含む日程を戦う上でDF強化は急務だ。槙野と言えば17年にACLを制覇。元ブラジル代表フッキ(上海上港)を封じたACLでの強さは圧巻だった。時にはFWも務める「DFW」で自他ともに認める「お祭り男」。イニエスタ、大迫勇也、武藤嘉紀らに槙野が加われば布陣もさらに豪華さが増す。

 一方、岐阜はJ3ながら神戸に勝るとも劣らぬ破格な条件面を提示しているという。チームを強化する熱意にあふれ、来年にJ2昇格、2年後にはJ1昇格という明確な将来ビジョンを掲げ、槙野はその中心として期待される。広島、浦和、日本代表でともにプレーした盟友のMF柏木陽介も在籍。槙野の持つ明るさ、サッカーへの熱量はチームに変革をもたらすはずだ。

 他にも複数のクラブが獲得に興味を示し、争奪戦は激化の様相を見せる。槙野自身、新天地を選ぶ基準は「カテゴリーよりも、いかに自分が必要とされているかが大切」と話す。ちょうど1カ月前、浦和から契約満了を通達され、涙にくれた槙野だが、4日の最終節名古屋戦では魂のプレーと明るさも戻った。一躍、今冬の「主役」に踊り出てきた。

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J3は無いわ
By 靴下男爵
12-06 10:16
J3岐阜が今季限りで浦和退団のDF宇賀神友弥に獲得オファー、槙野とW獲り狙う
[ 2021年12月6日 05:30 ]
link:www.sponichi.co.jp

 J3岐阜が、浦和の元日本代表DF宇賀神友弥(33)に獲得オファーしたことが5日までに分かった。複数の関係者が明かした。左右のサイドバックをこなし、J1通算283戦16得点の実績。激しいプレスと豊富な運動量、高い戦術眼を持ち合わせ、あらゆるタイプの指揮官から信頼を得て来た「いぶし銀」の選手だ。

 岐阜では来季から2年後のJ1昇格に向け、チーム強化を進めていく。その目玉が、同じく今季限りで浦和を退団する槙野と宇賀神の“ダブル獲り”。宇賀神は17年ACL、決勝ゴールを決めた18年天皇杯など多くのタイトル獲得に貢献。発言力、リーダーシップにも優れ、将来のJ1昇格を目指すクラブには打ってつけの存在となりそうだ。

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今年のあの腹を見ても欲しいのか
By 靴下男爵
12-06 10:14
札幌が浦和FW興梠慎三の獲得に動く、今夏のオファーに続き2度目のラブコール
[ 2021年12月6日 05:00 ]
link:www.sponichi.co.jp

 札幌が浦和のエースFW興梠慎三(35)の獲得に動いていることが5日までに分かった。複数の関係者が明かした。今季10位で終えたチームは好機に決め切れなかった「決定力」を課題とし、昨年まで9年連続2桁得点をマーク、歴代3位のJ1通算158得点を誇る興梠に白羽の矢を立てた。

 興梠と言えば、ペトロヴィッチ監督の申し子として知られ、札幌は今夏にもオファーしている。今季は20戦1得点にとどまるもDFとの駆け引き、得点のきゅう覚、実績は申し分ない。今季7得点を挙げた大卒1年目のFW小柏や同じく7得点のMF金子ら若手の良き手本としても期待される。

 札幌は来季もACL出場圏内(3位以内)と3大タイトル獲得を目標に掲げ、計算できるFW補強を進めて来た。攻撃的な“ミシャスタイル”を熟知している興梠の獲得となれば大きな戦力アップ。だからこそペトロヴィッチ監督は、浦和で出場機会を失っていた興梠にラブコールを送り続けて来た。

 一方、浦和側もクラブの顔の1人であり、在籍9年目の功労者でもある興梠の慰留に努める方針。今後は本人の将来についても検討し、話していくという。既に今季限りで引退するMF阿部や契約満了のDF槙野らがチームを去り、顔ぶれが大きく変わりゆくレッズ。エース興梠の動向が注目される。

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補強は25歳以下で
By 靴下男爵
12-06 10:09
浦和がJ2大宮のDF馬渡和彰に獲得オファー、攻撃的SBのリカチルドレン
[ 2021年12月6日 05:00 ]
link:www.sponichi.co.jp

 浦和が、来季新戦力としてJ2大宮のDF馬渡和彰(30)に獲得オファーしたことが5日までに分かった。複数の関係者が明かした。

 今季最終戦となったこの日の群馬戦も右サイドバック(SB)で先発するなど今季は41戦2得点とフル回転した。攻撃力あるSBとして徳島時代の17年にはリカルド・ロドリゲス監督の下でもプレーし、戦術は熟知している。

 セットプレーのキッカーを任されるなど17年のアシスト部門ではJ2で3位に入るなどキック精度にも優れる。獲得交渉が順調に進めば、頼もしい“チルドレン”の加入となる。
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ユンカー江坂
By 靴下男爵
12-05 14:06
Jリーグ優秀選手31名が決定! 6日のJリーグアウォーズでMVP&ベストイレブンが発表
21/12/5 11:13
link:web.gekisaka.jp

 Jリーグは5日、「2021 Jリーグ優秀選手賞」を受賞した31名を発表。今月6日のJリーグアウォーズで発表される最優秀選手賞、ベストイレブンはこの中から選出される。

・GK
チョン・ソンリョン(川崎F)
ランゲラック(名古屋)

・DF
町田浩樹(鹿島)
登里享平(川崎F)
ジェジエウ(川崎F)
谷口彰悟(川崎F)
山根視来(川崎F)
チアゴ・マルチンス(横浜FM)
小池龍太(横浜FM)
中谷進之介(名古屋)
吉田豊(名古屋)
トーマス・フェルマーレン(神戸)
菊池流帆(神戸)
酒井高徳(神戸)
エドゥアルド(鳥栖)

・MF
金子拓郎(札幌)
荒木遼太郎(鹿島)
ディエゴ・ピトゥカ(鹿島)
江坂任(浦和)
脇坂泰斗(川崎F)
橘田健人(川崎F)
家長昭博(川崎F)
稲垣祥(名古屋)
山口蛍(神戸)
アンドレス・イニエスタ(神戸)

・FW
上田綺世(鹿島)
キャスパー・ユンカー(浦和)
レアンドロ・ダミアン(川崎F)
旗手怜央(川崎F)
前田大然(横浜FM)
マテウス(名古屋)

301SH
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By 靴下男爵
12-05 10:48
浦和が琉球DF知念哲矢獲得へ 空中戦に強く1対1の局面でも安定感
[2021年12月5日5時0分]
link:www.nikkansports.com

浦和レッズがJ2FC琉球DF知念哲矢(24)の獲得に動いていることが4日、分かった。

沖縄出身の知念は近大から20年に琉球入り。身長178センチとセンターバック(CB)としては大きくないが、類いまれな身体能力を生かし、空中戦でも強さを発揮。対人の守備能力にもたけ、1対1の局面でも安定感がある。CBでは貴重な左利き。精度の高いキックで、攻撃の組み立てでも、存在感を示している。
浦和では今季、司令塔として躍動したMF小泉を琉球から獲得した例もある。

301SH
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By 靴下男爵
12-05 10:43
浦和、J2琉球の24歳DF知念哲矢に獲得オファー 槙野、デンら退団の穴埋め候補の左利きCB
2021年12月5日 5時0分スポーツ報知
link:hochi.news

 浦和がJ2琉球のDF知念哲矢(24)に獲得オファーを出したことが4日、分かった。

 沖縄・那覇市出身の知念は長崎総科大付高、近大を経て昨年琉球入り。今季はセンターバック(CB)として開幕から27戦連続で先発出場して堅守を支えたが、8月に右けい骨高原骨折の重傷を負い、全治4か月の長期離脱を強いられた。

 178センチと大柄ではないが、「対人では誰にも負けない」と自負する高い身体能力を生かした空中戦や1対1の強さ、利き足である左足のキック精度の高さが武器。琉球から浦和への移籍となれば、今季ブレイクしたMF小泉佳穂に続く2年連続の個人昇格となる。契約満了により今季限りで退団となるDF槙野智章、DFトーマス・デンが抜けるCBの穴を埋める候補として期待される。

 ◆知念 哲矢(ちねん・てつや) 1997年11月8日、沖縄・那覇市出身。24歳。長崎総科大付高では主将を務め、近大を経て20年にJ2琉球入り。プロ1年目の昨季は11試合1得点、今季は27試合0得点。利き足は左。178センチ、70キロ。

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By 靴下男爵
12-05 10:36
浦和がJ2琉球のDF知念哲矢に獲得オファー 対人の強さ、左足の精度が魅力
[ 2021年12月5日 05:00 ]
link:www.sponichi.co.jp

 浦和が、来季新戦力としてJ2琉球のDF知念哲矢(24)に獲得オファーしたことが4日までに分かった。複数の関係者が明かした。1メートル78、70キロ、左利きのセンターバック(CB)で空中戦や対人守備の強さと左足キックの精度にも定評がある。
沖縄出身で長崎総合科学大付高から近大を経て20年にJ2琉球に加入、今季は8月の秋田戦で右脛骨(けいこつ)を骨折(全治4カ月)するまで全27戦に先発した。

 浦和では今季も小泉、明本らJ2から“個人昇格”した選手がブレークしており、知念への期待も高まる。CBは槙野、デンが今季限りで退団のため、補強が急務だった。リーグ制覇を掲げる3カ年計画の3年目へ、まずは若きCBの補強に乗り出した。

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