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[1] By 坂田銀時*土方十四郎
【〆】Una stretta con l'amore【R18】







Una stretta con l'amore
愛のあるぼやき


2015/08/22 祝・10年予定







*Attention*

この日記は方十四郎と坂田時が織り成すどたばた日記である。

◆不定期更新/ただの惚気
◆たまに下品/○○化注意
◆たまにCC/半完混在綴
◆私信関係は一括絡場






あらすじ 綴手紹介
記念日 愛読 保管庫

2011/04/03 22:44 [返信][編集]
[227] By 坂田銀時*土方十四郎

一言に〆作業と言っても一体何を書いたらいいか。

まずは新年の挨拶から入ろうか、今更だけど。

其処から!?もう24日なんですけど!?

いいね、それでいこう。

よーし予行練習はこれくらいで良いだろう、本番の声撮り行くぞ(●REC)
テメェから始めとけ、途中で乱入するからよ。短く小刻みによりかは御互い有る程度長い文章で言った方がいいだろう。


ま、まままじでか。そんな改めてされると、いきなり緊張してくんですけど。つかオメーもこっちに来い、一人で背負うには重過ぎるンだよこの空間がァァ!

………。

え、何。来ないつもり?そんなしれっとした面でカメラ構えて映画監督にでも転職したのか?どうせオメーの撮る映画なんてヤクザかマヨネーズしかねェだろ。コア層しか受け入れられず、Vシネとかにもなれず、辛うじて前髪だけVみてーな。V繋がり的な感じだろ。


ちょっと待て、一旦我に返った。日記なのに声撮りって可笑しくねーか、筆を持つべきだろう筆を(カメラ投げ捨て)

そんな繋がりあったって何のパイプにもならねェよ、なる訳ねェよ。って捨てるンかい!一体何処を目指してンの?お前の何を受け入れればいいの!?俺はお前のちん、いやまァ良いか。

ちん?今ちんって言った?お前最後の挨拶でシモネタ挟む気か、最初から遣り直しな。
つーか此処も載せるのか?何処からが本番!?


筆何処行ったっけ、そもそも我が家に筆なんてあったっけ。…あ、これで良いか(土方の抜け毛をなんやかんやして作った筆)
最初から見てみろ、下ネタしかねェだろうが。下ネタ有りきだろうがこの日記。今更何言ってるのか俺にはさっぱり分らねェよ。
載せるよ?載せる為に書いてンだろうが、何コレ。チラ裏なの?お笑い芸人の楽屋じゃねェんだよ、どっからって最初からまるっと本番なんだよ。それでも分らねェってンならマヨネ頭のお前に優しく丁寧に、かつ厳しく教えてやろうじゃねェか。『一言に〆作業と言っても一体何を書いたらいいか。』こっからだ、こっから全てが始まってンだ。落ち着け、落ち着いてマヨネーズでも吸ってろ。此処はばしっと家長らしく俺が〆るから。結局新年の挨拶とかもしてねェし、何処まで戻ろうかと思ったけどもう後戻りできねェんだ俺達は。此処まで来たらもう最後まで突っ走るしかねェんだ、転ぶ時は一緒だろ。さっさと筆を持て、

…(土方毛の中に見慣れた様な見慣れない様な縮れたアレを見付けガン見)…、……。

オイ何無言決め込んでんだ、今此処でそのストイックさはいらねーんだよ。一人で延々書きつづけろってか、かいてるのはお前のチ、…。


何で抜け毛だァァア!百歩譲って其の筆が人毛だとしてもそりゃ確実に俺の毛じゃねェだろ、テメェのξ毛だろ。だって白いもの、筆で黒とか有り得無ェもの。
つーか待て待て解った、初っ端から全力投球されて付いて行けねェ俺が悪かった。何でしんみり〆作業を始めようかって時にこんなアホな遣り取りを晒してんだ、俺が返しを考えている内にどんどん先に進んでんじゃねーよ猪かテメェは。待て、御座り、チンチ…って何を見付けたァァ!?
元々こんな騒がしいノリで〆ようなんざ微塵も考えてなかったんだよ、何で途中から毛の話になってんだ。何で俺のξ毛確定みてェな面してんだ、全身頭の先からつま先までξ毛で出来ているようなテメェならまだしも俺のξ毛が室内に落ちる事ァそうそう無ェんだよ。心をクリアにして良く見てみやがれ銀時、そのξ毛は何色だ?銀色じゃねーか?間違い無くテメェのξ毛だ馬鹿め。


いやコレまじでお前の毛だから、さっき掃除する時に拾い集めて作ったモンだから。いやまさかこんな所で使う日が来るとか思ってなかったからさァ、吃驚したよ俺も。何も見付けてねェよ、そんな縮れ毛とか見付ける訳ねェだろ。こんな黒々としたξ毛、お前しか持ってねェだろ。だから言ったじゃねェか寝る時は全裸止めろって。銀さん見習ってちゃんと着て寝なさいって。所で〆に来てるのに何で毛の話になってンの。お前のそれ〆る気あんの?俺は〆る為に全力疾走してるってのにオメーと来たらξ毛ξ毛って、中2か!

誰か此奴の口を塞いでくれ、一度シモネタが飛び出したかと思いきや延々ξ毛の話をしてやがる。まるでこの日記帳が元からξ毛塗れだったかの様な勢いじゃねーか。愛のぼやきなんつー小洒落た(恥ずかしい)タイトルを付けて2011年から数年遣って来た俺の想い出を返してくれ、全力で土下座してくれ。全裸で。

ここで全力全裸で土下座したら残るものξ毛しかねェだろ、全裸になるなら布団の中でしろ。大丈夫だ、部屋は十分暖かい。こいつとのほぼ半分をこの日記で過ごしてきたわけですが、筆不精ながら細々と続けてきたこれを今日をもって〆る事にしました。

漸く綺麗に〆る気になったか、良いぞ其の勢いだ。

湿っぽい事ァ苦手なもんで〆る時も土方を縄で締めながら書いている訳ですが、こいつはこんなの日常茶飯事なので口で筆を咥えて書いています。

日常茶飯事じゃねーよ非日常だよ、全ては坂田銀時に因る妄想と妄言のフィクションだ。

愛読に入れてくれた方、交流してくれた方、そして管理人様。様々な出会いと繋がりをくれたこの場所に感謝しつつ、日記は〆るけど土方は永久に縄で締めて非日常から日常へと調教するのに専念すべく最後の挨拶として上げに来ました。消すのは名残惜しく、〆て流される方が本望。ほぼ書いていないようなものだったけど、それでもこの場所は俺達にとって大事で大切な場所でした。

―この日記はフィクションです。実際の土方さん、団体、事件とは一切関係有りません―

…そういやテメェは昔から両目ガン開きで寝言を放つのが得意だったな、このテロップを此処に掲げて置けば誤解する奴なんざ出ねェだろう。湿っぽいのは勿論俺も苦手でそういう性格でも性質でもねェんでな、騒いで綺麗に〆られればと思っていたが如何もそう簡単には行かねェらしい。


―この日記はハクションです。実際の大魔王、団体、ツボとは一切関係ありません―
※土方は関係あります、肉体関、


テメェは少し黙ってろォォオオ!

黙ってる黙ってる、あとよろしくネッ!

2011年から開始して色々なモンを記録した、想い出として書き記した言葉は今見ても懐かしく当時の感情や情景が溢れるようで然し翌々見返して見ればページのほぼ80%がシモネタに溢れているのでは無かろうか、警察としてこんな卑猥で非日常に塗れた日記を現世に残し続けて良い物かと一瞬悩んだが消すには矢張り名残惜しく綺麗に〆る道を選んだ。埃を被りマヨネーズに塗れ茸を生やすという散々な扱いを受けていた此のボロボロの日記帳は本日を以って〆るが此処で俺と銀時が終わる訳では無ェ、寧ろ此処から始まるんだという意味も込めて、今までほんの少しでもこの日記を目にしてくれた方、交流してくれた方々、そしてこの場所への感謝を記す。有難よ。

ハイ、おっけー!以下土方のその文で締めて良いと思うぜ。

オイ待てェェエ!黙れとは言ったが最後に丸投げかこの野郎、テメェは何か一言ねーのか。例えば俺に対してとか俺に対してとか俺に対してとかよ。

お前ちゃんと読めよ、ほぼお前の事しか言ってねェだろ前半、改めて言えってか、改めて言えってか!

言えよ。

良い〆め方してるね。

他にはァ!?

ええっ!?何なんなの、他って何!?どういう事?何を求めてンの!?

チッ、もう良い。それじゃコレにて閉幕。

此処を〆めても、土方とは手と腰を取り合って何処までも歩いて行きてェ。今年の8月は10年ですね、何時だったかボロッボロになった婚姻届を出しに行こう。しめる!

…!!

満足か。満足したかコノヤロー。最後に飛んでもねェ事言わせやがって、飯作って来るからさっさと筆置いて閉じろ。手伝えマヨネーズ無しな。

腰を取る必要は微塵も感じねェが今後とも共に二人で歩んで行こうじゃねーか。テメェが恥ずかしくて言えねェなら俺が言ってやる、愛ギャァアアアア!!!

何してんだテメェこの野郎ォォオオ!




〆Una stretta con l'amore

―2015年1月24日 某所にて―




2015/01/24 18:51 [返信][編集]
[226] By 土方十四郎

2015年。
出逢った年が2005年8月22日だったから、あれからもう10年近く。
今年も共に笑い、騒ぎ、楽しみ、幸せを共有しながら過ごして行こう。
今年も一年宜しく頼む。


2015/01/22 22:34 [返信][編集]
[225] By 土方十四郎

言いたかった言葉の数々をテメェに言い尽くされて、しかも同じ八月二十二日の零時零分というジャストタイミングを狙った筈なのにテメェの言葉の方が先に載っかるなんざ完全に二番煎じも甚だしいじゃねーかコノヤロー感満載だが、俺ァ俺の言葉でテメェに此の日の感謝を伝えようと思う。
長かったようで短かった、俺の人生に於いちゃ九年間なんつー期間は其れなりに途方も無ェ時間の筈なのに、テメェとの一秒一日はあっという間に過ぎ去って行った。カレンダーを捲る度にそわそわとして梅雨が終わり日に日に外気が暑くなる毎に心踊らせて、ああまた今年も此の日がやって来たかとしみじみ想う。つい数週間前に別れる寸前の喧嘩をしたなんざ考えられねェ程に当たり前の様にテメェの傍に俺が居て、だが俺の隣にテメェが居るのは当たり前じゃねェんだと、敢えてテメェが選んで俺の傍に居てくれてンだという事を思い知った年だった。最早聞き飽きた言葉だろうが、テメェは俺の事を過大評価し過ぎた。し過ぎて過保護過ぎて恥ずかしいくらいの愛情を貰っている。だから偶に反発したくなるし擽ったくて素直じゃねェ言動をしちまう事も有るが、そんな俺の弱くて情けねェ部分も丸っと包み込んで俺という一人の人間を真っ直ぐに見てくれるテメェには感謝が尽きねェ。
俺も同じようにテメェを見る事が出来ているだろうか。内面を明かしてくれる度に、テメェが追い詰められる寸前まで来てから俺に明かしてくれる度に、実は日々の俺ァちゃんとテメェの事を確り見れてねェんじゃねーかと思う事が有る。だから十年に向かって走り出した今日からは、今まで以上にテメェという一人の人間を理解して傍に寄り添って行きてェと思う。九年経ってもまだ底が見えねェなんざテメェは本当に奥深くて人間味が有って面白ェ奴だ。純粋に。何年傍に居ても飽きねェ、飽きたなんて一切感じさせねェ、何時までも傍に居てェと、共に愛情を向け合いてェと思える唯一の相手。俺が人に対してこんなにも執着して変わらぬ愛情を向けるなんざ、本当に本当にテメェが初めてだったンだ。出逢えて良かった。心底そう思う。

記念日に向けるラブレターの癖に若干のネガティブ要素が入ってるのァ何時もの事だ、許せ。



さてと。
予想だにしなかった九年を迎えちまった訳だが、来年十年経った暁にはテメェを如何してくれよう。
これ以上を望んだら天罰でも下って死んじまうンじゃねーかと思う程にテメェには色んなモンを貰っているが、求めても埋めても俺の欲求は尽きねェ。
身も心も欲しいと伝えた九年前にテメェのほぼ全てを俺が奪っちまった訳だが、次はそうだな…テメェの限り有る時間を、テメェが飽きるまでずっとずっと俺に下さい。

十年を迎えたら次は目指せ二十年。
其の頃俺等が如何なってるかなんざ想像も付かねェが、きっとこの二人の事だから変わらず二人で仲良くやっているンだろうと思う。

共に記念日を迎えてくれて有難う。
傍に居てくれて有難う。
俺に愛情を注いでくれて有難う。

銀時、愛してる。



これから毎月22日は休息の日だ。
二人で寝転がって良い夢でも見ようじゃねーか。


2014/08/22 00:00 [返信][編集]
[224] By 坂田銀時

今年もまたこの日を迎えられて素直に嬉しい。此処二年ぐれェはお互いの環境が変わってそれでも過ごす時間は二年前より断然増えてて。…まァその分破綻し兼ねねェ喧嘩も多かったけど、何となくこの日が近付く度に何時も追い掛けてるようなオメーが、九年も変わらず傍に居てしかも気持ちも傍にいてくれてると、過去の言葉たちを見る度に思い出させてくれる。
何やかんや言って俺ばっかオメーの事好きで、的な?オイオイ何時まで恋に恋してンだ乙女ンですかバッキャロー、九年経ってンだぞいい加減にしろみてェな気持ち悪さ全開でずっと来ている訳だけども、ンな事オメーに面と向かって言ったら何処まで疑り深いンだ、と呆れられる事間違いなし。

だけどそれが普段の俺であり、オメーから離れられない理由の一つでもある。

オメーは俺がお前の事を過大評価し過ぎて恥ずかしいぐらいだと言うが、間違ってねェと思うンだよ。何時まで経っても嫌われたくねェし、オメーの一番で居てェし特別で居てェ。そしてお前の全てを俺のものにしてェ、それだけお前は自由で魅力的で、焼け焦げて果てても良いと衝動を抑えきれねェ羽虫の様に光っつーお前に近付きてェ。そう思わせるオメーの俺的評価が過大か、否違う、自問自答。

アレ?言ってて恥ずかしくなってきた、何この自己羞恥プレイ。そんな趣味は一切ございません。

いい加減お前も俺と同じ所に堕ちて来れば良いのになァ。

って言うとまたオメーは俺より自分の方がテメェの事が好きだとか言うンだ。
分ってる分かってる、聞いてるよウン。いや聞いてねェけど。
自分がお前を想う事に必死過ぎて傍に居るオメーの事が見えてねェんだなァって冷静に考えれば分かるんだけどな。
だからお前が残した言葉とか、仕草とか分かりにくい表現方法とか?紐解いていくと、ああ、ホントに好かれてンだなァと実感して上の言葉に繋がる。

俺の方こそお前が俺に好かれてるか不安になったりしねェかななんて、今ちょっと思った。
お前以上に好意を見せねェし、お前より言葉下手だし、ムカシの人間だから言わなくても分るだろなんて、傍に居るのが答えだなんて、俺は俺なりに全力でオメーを愛してる、とかどっかの何かに溺れた奴みてェな台詞で格好つけてみたけど、照れてる事を悟られるのが嫌で照れてる振りをして何も言えねェんだ人前ではみてェな、でも実は着いてくるオメーが可愛くて嬉しくて、オメーにそれを悟られねェ様に顔の半分ニヤけて半分真顔っつー器用な真似を覚えた。此処では言えるんだけどとか言ってみる。

想像もつかなかった九年目、俺の想像とは違った九年目だ。
どんな想像をしていたかは十年目に覚えていたら言おうと思う。きっと同じ事を思う筈だからよ。

遣り取りをする形に少しの変化、それが此処二年の俺達。

でも変わらずお前とこうして九年目を迎えられた事で、何処に居ようとお前と居れば俺は俺で、オメーはオメーのままで居れるって分かった二年だった。
色々退化してる部分もあるが、そこはお互いの愛情でカバーして。

お前の手首にはまったそれが、俺の願いであり、俺の手首にはまるこれがお前の願いであるように、お互いの事を深く思って傍に居たいと願ったまま十年目も迎えよう。

今年も忘れず、この言葉を。
有難う、俺の唯一無二、愛してる。


2014/08/22 00:00 [返信][編集]
[223] By 土方十四郎

昨日の出来事。


AM07:30
朝の会議に出る為日々の通り副長席についたが、集まる隊士が皆ぎょっとして硬直した侭俺の面を凝視して来るので一発殴ってから席に着かせるのがプチブームとなる。朝っぱらから何見てやがる、さっさと座れ。

AM08:00
会議開始。
隣に座った近藤さんにおろおろソワソワされる。
…ア?両目が真っ赤に腫れてるって?……ウン、ジ○リは相変わらず良い映画だよな。

会議室全体は只管ざわざわとした空気に包まれていた。

AM09:00
山崎からアイスノンと眼帯二つを渡される。
目付きが普段より悪くなっているから余計に怖いらしい、これで隠せって事か。
…オイ?テメェ等の顔も何も見えなくなったンだが如何すりゃ良いんだコレ。

AM09:30
それにしても腰が痛ェ、腰だけじゃなく身体全体が筋肉痛では有るが。

人目を避けるように厠の個室を利用していたら、出て来た所で総悟と鉢合わせる。
其の日一日、俺のあだ名がゲリ方になった。別に腹は下してねェけどォォオオ!?

PM12:25
見廻り最中に雨に降られたので、屯所に戻り着替えていた所をうっかり近藤さんに目撃される。
『!?』
…あ、やべェ。首と両手の痕が全開じゃねーか。
『おま、どうしたんだその傷。一体何があった!?』
待て待て大声を出すンじゃねーよ、人が集まって来るだろうがオイィ!
『こんなに痣だらけになって…誰にやられたんだトシィィイ!』
え、エェ。いやあの。


縄抜けの練習をしてたら失敗した。



PM13:00
乙女ゴリラの如く涙目で心配していた近藤さんが上記の理由であっさり納得したので、野次馬と一緒に外に追い出す。
納得はしてくれたが顔色が凄まじく悪ィという事で午後は半休を取れと言われた。
実は朝から疲労感が半端無かったので有り難く御厚意に甘える事にする。
それにしても今日は朝から散々だ。




PM14:00
目を覚ますと枕元に正○丸が置かれていた。
いや別に腹は下してねェけど。




PM15:00
再び目を覚ますと枕元にボラギ○ール錠剤が置かれていた。
誰だコレ置いた奴ゥウウ!意味深過ぎるだろうがァァア!




PM15:30
何者かの気配を感じて再び目を覚ますと、今度は枕元にボラギ○ール軟膏が置かれていた。
何これ新手のイジメ?



PM17:00
風の噂でテメェのあだ名がド変態鬼畜侍になったと聞かされる。


後のフォローは頼んだ。


2014/05/27 06:58 [返信][編集]
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