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[1] By 坂田銀時 沖田総悟
時雨より [閲注]











本日晴天 夜空に明月

大嫌いな I LOVE YOU の代わりに

大事な貴方へ囁きます

月が綺麗ですね


















2011/08/14 04:44 [返信][編集]
[224] By 沖田総悟

この場所にさよならをする準備

2017/10/28 00:00 [返信][編集]
[223] By 沖田総悟

ぁやぁ、遠からん者は音にこそ聞け。近くば寄って目にも見よ。
沖田総悟様のご降臨でーい。

いやね、10月だなって思ってふとここに足を運んでみたまでで。そしたらまぁなんてこった、もう年月が経ちすぎて母ちゃんが嫁入り前に買ったレシピ本みてェに古びてやがるじゃねェか。
意中の旦那の胃袋を袋詰めする為に日夜励んだのが走馬灯のように思い出される。

あぁ、これ美味そうだからつっていつか作ろうと思ってたのにな、とか。
これ好きそうだから今度聞いてみようかなとか。
得意料理にしようとそこばっか見開いてて跡がついてるページとか。
懐かしいねぇ。あん時ゃ若かったもんでさァ。


ここの全てが俺の日常ではないにせよ、ここには大事なもんがいっぱい詰め込んである。
もうレシピなんざ見なくたって料理も作れる。わざわざ練習しようと広げる機会もなくなった。
じゃあ捨てるか?なんて。考えもしなかった。



他所様のレシピ本は図書館みてェに静かに保管されてる。

あの喧騒を思い出すと少しだけ、背表紙の冷たさに世界が酸素を失った。



たまにゃ手料理もしないとね、っと。

2016/10/07 22:01 [返信][編集]
[222] By 沖田総悟

忘れない内にかくほ。




確保しにきたら確保してたから確保を確保。

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んて呑気に言っていたら一年があっという間に過ぎようとしている。



拝啓、俺等を知る奴等


相も変わらず俺達は元気です。

2016年9月某日

以上

2015/10/28 09:51 [返信][編集]
[221] By 坂田銀時

在進行形の月の満ち欠けは満ちているのか欠けているのか。
例え今欠けていてもまた満ちるのが月だから心配はしてねェさ。

お互いそうだろ。


おはようからおやすみまで、この数年で当たり前に傍に居る存在になっちまったもんだ。たまにゃ沖田くんも此処にも顔見せなさいよ。




あぁ、もうすぐ五度目が来る。

2015/10/19 03:33 [返信][編集]
[220] By 坂田銀時

いもんで昨日で四年十ヶ月目だった。

早いもんで、なんて書いておきながら「まだ」とも思ってる今日この頃。
互いに忙しい日々だがまぁあれだ、これからも宜しく。

2015/08/29 00:17 [返信][編集]
[219] By 坂田銀時

かの誕生祝い確保ページを無視して久し振りに近況報告でも書こうかと思ったけども、なんも浮かばねェわ。
まぁでも書かないよりはイイだろうよ。って事で夏の出来事を箇条書き。

・俺達の関係は変わらず続いてる。
・毎日連絡とってる。
・そして週の半分は顔見てる。
・時折喧嘩もするが仲良くやってる。
・五年が近いんだっけ、四年目だっけの無意味な会話を先日した。
・正解はこの帳面遡れ。
・真選組平隊員に運転をさせて海に行く。
・迷子。
・突き進んだ平隊員がキレる。
・沖田くん無言。
・銀さん気を遣うの巻。
・名言により鉄仮面沖田総悟がツボにハマる。
・密かに爆笑し続ける。
・無事、海に入る。
・海水が冷たく、腹がやばい。
・波が高く回転しまくる。
・急に砂浜で掘った穴に膝下を入れて自ら埋めて喜ぶ沖田くん。
・それを遠目からビール飲みつつ傍観。
・海の家って高くなね?ぼったくりじゃね?
・来年は「万事屋フィーチャリング海の家」だな。
・海から二日後、花火大会。
・沖田くんは非番だったので浴衣で来た。
・銀さん?銀さんはアレだよ、アレの都合でいつもの服装。
・花火を見上げながらヒッソリ手を繋ぐ。
・出店のビール高くね?
・来年は「万事屋フィーチャリング花火大会」だな。
・かぶき町内会の盆踊り大会。
・クソババアと猫耳女が張り切る。
・万事屋強制参加。
・ならば「万事屋フィーチャリング盆踊り」
・登録が遅かった。
・登録できても売れるのは定春の毛玉だけだった。
・お登勢のババアが何故か沖田くんを呼び出す。
・肉ばかりを(奢りで)食い漁った。
・焼きそばには紅しょうがついてるのが当たり前でしょーが。
・更に二日後、神楽が大暴れするので大江戸市民プールに連行。
・日が当たらない場所という名の水中に潜りまくる神楽。
・それを傍観する、俺と沖田くん。
・さり気ない水中セクハラ。
・気付いてても無視する沖田くん。
・水中眼鏡ではバッチリだったよな、隣を泳いでた少年。
・最終的に互いを沈めるのに全力になる野郎二人。
・いつの間にか神楽はウォタースライダー。
・これからも夏は続く。



え?面倒臭く?なった。

2015/08/20 03:49 [返信][編集]
[218] By 坂田銀時

回目なのかわからねェ。沖田くんの誕生日を祝うのは。

おめでとう。

…書きたい事はあるのだがそれを語るには今ではない気がした。

その内また。

2015/07/08 07:08 [返信][編集]
[217] By 沖田総悟

すぎて、金がなくなるダメ親父。

あ、別に旦那のこと言ってるわけじゃありやせんよ。
旦那じゃないとも明言しませんけど。


久しい場に足を運んで変わらない町並みと変わり行く人の流れを見ては時の流れなんてもんを感じる。
俺は何も変わってねェはずなのに、きっと変わって行ってるんだろうなとかぼんやりも考えたり。



綺麗な花を買いに行かなきゃならねェ。

話したいことがたくさんある。


ご友人方も、お元気にしてますかねィ。

俺達は元気ですよ。
熟年夫婦みてェに、営みなんざ忘れちまってるけど。


なにこれ催促?お誘い?

2015/05/12 10:21 [返信][編集]
[216] By 坂田銀時

でも昔でもこの先でもきっと月は綺麗だ。
欠けて満ちてまた欠けて。時折雲に隠れ太陽に覆われ、星と共に当たり前のように其処に君臨する。実は真っ昼間だって存在している。


それが俺にとってのお前でお前にとっての俺だろ。



この四年…と三ヶ月が過ぎたが二日と空けて連絡を途絶えた事がねェ。そこに何があるって義理とか意地とかましてや同情がある訳がねェ。
何度も言うが俺は面倒臭がりで薄情な人間だ。画像認証は「ふらち」だけど。


現在進行形で愛はあるかと聞かれれば無いなんて答えるはずもなく。

2015/02/06 01:06 [返信][編集]
[215] By 沖田総悟

いた事に、俺と旦那の恋とやらは四年という歳月を経たらしい。四年なんて言えば新しい制服に身を包んだ学生が酒や煙草やギャンブルに気兼ねなく手を付けられるほどの成長…いや、退化?まぁそんな時間。
俺と旦那はそれほどの時間を一緒に過ごして来た。

そんな時間一緒に居れば、まぁ今更ながら多少の不安も生まれるわけだ。
なんてったってこんだけ長く傍に居た人間は早々居ねェ。ましてや恋仲だ?四年前の俺が聞いたら鼻で笑いそうな、「永遠」に近い。

恋なんて感情は既に薄れちまってる気がする。
ただ朝起きてこの人が居るのが当たり前で、居なくても何処かに出掛けてるだろうなんて疑いもせず過ごしてて。大喧嘩でも始めねェ限り、不動の毎日なんだろうと思ってる。


それでも、時々口にして欲しい。
その手で触れて確かめて欲しい。


どうせアンタは、「お前が嫌わなきゃ同じ気持ちだ」なんて言い出す。
そんな答えは求めちゃいねェのはわかってるだろうに。……いやわかんねェかな、超破滅級鈍野郎だから。


別に感傷に浸ってるわけでもなく、寂しいとかいうわけでもなく。
偶には恋仲らしく甘えようとした俺のチラ裏ラブレター。



ねぇ旦那。

アンタの目に月はどう映ってますかィ?



うわ上げちまった。

2014/12/02 12:15 [返信][編集]
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